2017/07/20

やりあったら負け

上西衆議院議員のクソみたいなツイッターへの書き込みから始まった、どうでも良いような話。
レッズ側は彼女との面会を断ったようで。これは賢明な判断だと思います。百害、いや千害あって一利なし、どころか現状でもうかなりの被害を受けています。
殺人予告とかを出した方も、こんなバカ議員に付き合う必要はないですよ。時間のムダです。
自分の意見を言わせてもらえれば、確かに酷いというか、ここ最近のがっかりする負け方だったのは事実。勝ち点がつかないドルトムント戦よりもセレッソ大阪戦に勝ってくれた方が嬉しいし、上位に食い込めると思いますから。
でも衆議院議員って暇なんですね。選挙区に関係のないレッズに関する書き込みをしてくるなんて。まあ、次の選挙に出るのかどうかわからないけれど、せいぜい無駄な努力をしてほしいです。

こういう風に相手していること自体、時間のムダでした。

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2017/07/19

頑張って

月曜日、久々に角田氏のコールリードでサポートしました。
啓太の引退試合という同窓会的なお祭りの雰囲気の中もありましたが、楽しんで声を出すことが出来ました。
これからは若い世代がコールリードしていきますが、なかなか難しい部分もあるかと思います。
ただ、純粋に上手くまとめてリードして行ってほしいと思います。角田氏のような1992年の初期からいる世代ではないでしょうから。頑張ってほしいです。
自分も暫くは北側ゴール裏で声を出していこうと思っています。

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2017/07/18

アップロードできなかった部分の書き起こし

鈴木啓太引退試合で、アップロードできなかった部分の書きおこしをしました。一部上手く聞き取れない部分もありますので、間違っていたら申し訳ございません。先に謝罪します。

We are Diamonds.を歌い終わった後に、啓太がトラメガで話し始めました。
「それで言いたいこと、というか報告、というか。(しばらく時間が空く)今日は、僕の引退試合。角田さんの引退試合。二人で今日は引退します。だけど、みんなが浦和レッズを引っ張て行ってほしい。時代は移り変わるし、選手も変わるし、クラブのスタッフも変わる。でも、サポーターは変わらないよ。浦和レッズは選手のものでもないし、クラブスタッフのものでもない。サポーターのものだよ。(しばらく時間が空く)だから、みんな、これからも宜しくお願いいたします。」
P7170030

角田氏がその後、トラメガを使って話し始めました。
「サポーターに終わりはないと言ってきたけど、区切りは区切り。俺はここから、ここから。(少し間が空く)啓太と一緒にここから降ります。俺はレッズが大好きだから、絶対、これからも、いつまでも浦和レッズでいます。(周りから拍手が起こる)だからスタジアムで会ったら、気軽に『角さん、こんにちわ』と言ってください。(拍手と笑い声)でも、これだけは言いたい。最後だけど4年前、本当にすいませんでした。(しばらく時間が空く)広島ビックアーチで俺についてこいと言って、日立台でいなくなって、お前らに任せてしまった、本当に胸が張り裂けそうで、絶望もしたけど、こんな男にチャンスくれたから、それでみんなにも感謝しています。本当に迎え入れてくれてありがとう。(拍手が起こる)そういうことで。でもここからは若い世代で浦和レッズ、アジア獲ってほしい。そしてセレッソ大阪に負けんじゃねーぞ。負けたら浦和に戻ってくんな。そんぐらいの気持ちで、俺も啓太もやってきました。いっぱい言いたいことあったけど、もういいや。このレッズがある限り、俺も啓太も見ているから。本当にありがとう。(拍手が起こる)これからもいつまでも浦和レッズであります。啓太と二人で、レッズを強くします。みんなで、ここで啓太が鳥肌立つくらいのアレ、聞かせてやろうぜ。オイ、準備はいいか。“We Are Reds!”(We Are Reds!コールに続く)」

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2017/07/17

鈴木啓太引退試合

今回は音声ファイルにてアップロードさせていただきます。
P7170026

音声は現地で録音されたままですので、音割れ等があって、しっかり聞き取れない部分が多々あるかと思います。
宜しくお願いいたします。

北側ゴール裏、試合開始前。
「170717_001.MP3」をダウンロード

試合終了し、選手挨拶後の北側ゴール裏。その1。
「170717_002.MP3」をダウンロード

その2。
「170717_003.MP3」をダウンロード

その3.啓太からの報告。
(ファイル容量が大きすぎて、掲載できませんでした。聞きたい方はメールください。)
P7170032


その4。
「170717_005.MP3」をダウンロード

その5。
「170717_006.MP3」をダウンロード


雑感は近日中に書かせていただきます。

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暑い

暑い

暑いです。


体調崩さないようにしないと。

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2017/07/15

守備から

ドルトムント戦、なんだか良かったような気がします。
そもそも、フレンドリーマッチなので内容云々はどうでも良いのですが。
でも守備が崩壊しないと良いゲームになる、という感じが伝わってきました。
ただ決勝点は遠藤のミスからだったのはいただけないですね。
まあ、少しは復調してきたのではないでしょうか。

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2017/07/13

日刊スポーツのコラムにて

日刊スポーツに掲載されていたコラム。
浦和ペトロ監督の進退騒動、生まれ変わるきっかけに
レッズの弱点を指摘する良い記事だったと思います。
社長ら経営陣がプロではない、ということ。
確かに親会社の幹部だった人が、興味も何もないようなサッカーチームの社長と言われても、という部分があるんでしょう。それが責任を取らない、または取れない部分なんでしょうね。
クラブ経営者もプロであってほしいです。

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2017/07/12

3回戦突破

控え組中心のメンバーで、天皇杯3回戦、なんとか突破しました。
試合勘が無くなっているメンバーでも勝ったことを評価したいと思います。
それでもミシャ監督は、こんなにも極端なターンオーバーをやるんですかね。
やっぱり苦手なのかな、メンバーを固定せずに運用することが。

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2017/07/10

対新潟戦:気持ちの伝え方

浦和2-1新潟
得点者
35分 小泉 慶
74分 阿部勇樹
79分 ラファエル・シルバ
観衆 28,740人

Dsc_0057


この試合、選手のウォーミングアップ時から、ゴール裏中心部からコールが起こりませんでした。
いつぞやのサポートなしのサイレント試合かと思いましたが、選手が入場してから現コールリーダーが「言いたいことはイロイロあると思うけど、後押ししていこうぜ。」という発言とともにコールが始まりました。
しかし、これで雰囲気が少しおかしくなったのは確かです。
Dsc_0063

さて試合ですが、なかなか難しくなってしまいました。

攻撃ではそこそこまで行くのですが、決められないのが今のレッズなんでしょうね。
そんな中の前半35分、新潟に先制されてしまいます。正直、この試合、最下位の新潟にカウンターでまた失点して、負けるのか、ミシャ監督の次って探すの難しくないか、と思わせれる前半でした。
後半もなかなか苦労する展開。新潟に得点するチャンスを与えない代わりに、レッズが得点できる感じがしませんでした。
そんな中、後半28分、阿部が同点のゴールを決めます。そして後半34分、CKからのプレイで、ラファが自分で打ったシュートのこぼれ球を押し込むというカタチでゴールを決めて逆転。

まあ、なんとか勝ちました。
試合後、阿部キャプテンが「ここから這い上がる」という言葉を聞いて、少し感動してしまいました。
気持ちは伝わりました。あとは結果をしっかり見せてください。

試合後、We are Diamonds.を現コールリーダーは「この試合内容では素直を歌えないので、歌うのをよしましょう」と言って歌わなかったのですが、それに納得しなかったのが、メイン・バックと南ゴール裏と北ゴール裏の半分くらいの人でしょうか。コールリーダーにブーイングし、自分たちで歌い始めました。
自分はコールリードを中心部に合わせてしまっている上に、試合内容が試合内容だったので歌いませんでした。
ここまでサポートの仕方でまとまらなかったのは初めてではないでしょうか。
2008年とか2009年ごろは歌わないことなんか良くありましたよね。それに賛同せずに歌い始めるということはなかったはずです。それだけ、中心部の統率力が低下しているということなのか。それとも中心部の根回しが足りなかった、ということでしょうか。
阿部キャプテンは「皆さんの一声が後押ししてくれる」と発言していましたが、こちら側がしっかりまとまっていないと、その後押しが上手くできないんじゃないか、と思ってしまいました。
現コールリーダーは良くやっていると思います。ここでこのチャントは違うと思うこともありますが、自分があの位置に立って、コールリードなんかできませんから。
だからこそ、この難しい浦和レッズのゴール裏を上手く引っ張っていってほしいです。

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2017/07/09

チームもチームなら、サポもサポ

なんとか新潟に勝ちました。
チームも上手く行っていないようなら、ゴール裏も上手く行っていません。
試合終了後に、現コールリーダーが今日はWe are Diamonds.を歌わないと言ったら、メインやバックからだけでなく北側ゴール裏の中心から外れたところからもブーイングが発せられました。
結局、中心は歌わず、他がバラバラに歌うという事態に。
そもそも試合開始直前まで、この試合はコール無しかと思ったくらいですから。
なんだかチームがダメなときはゴール裏もまとまらない、駄目な感じになっちゃいました。
いろいろ思うところはありますが、明日にでもまとめます。

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