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2005/05/23

心電図、初体験

先週末から、胸が圧迫されたような痛みがあって、なんか調子が悪かったので、本日、病院に行ってきました。
病院に行く前にイロイロ考えました。もうしかして、心筋梗塞?このまま緊急入院だったらどうしよう、とか、長期入院になったときのレッズ戦シーチケはどうする、とか、遺言を書いておくべきか、保険金は死んだときにあれだけ入るはず、とか・・・。
問診の紙に「心臓がイタイ。」なんて露骨に書くから、いろいろと検査されましたよ。血中酸素濃度にレントゲン。そして心電図をとってきました。
心電図って初めてだったから、どんな感じなんだろうって思ったのですが、吸盤みたいなのがピタって付くんですね。不思議な感覚でした。
プリントアウトされた心電図を見て、検査の係の人がなんかいぶかしげな顔をしました。これは緊急入院か?それとも大学病院とかに・・・。もう、ブルーでした。

診察室でドクターに言われたのは「心臓や肺に異常なし。緊急性を要するような症状は一切なし。問題は標準体重より重いこと。やせるように。」
結局、健康状態は良好だそうです。
帰るとき、凄い夕立に遭遇。びしょびしょになってしまいました。

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