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2005/10/17

今日のエルゴラ:審判のあり方

今日のエルゴラッソのTOPの記事からの抜粋。

『田中達也は骨折で全治5,6ヶ月の重傷を負う。あえて苦言を呈しよう。悲劇を招いたのは試合をコントロール仕切れなかったこと。やはり審判の責任は重いと。荒れた試合をコントロールするのは誰にとっても困難なミッション。しかし、それを修復しグッドゲームに導くのが主審の仕事のはずではないか。』と言う文章。

自分にとって、主審はやりたくない仕事のひとつです。
選手よりも明らかに運動能力が劣っているのに、近くで見ていて試合を裁かなきゃいけないし、ミスをすればボロクソですからね。
ただ、上手くコントロールできていたなら、そんなに酷いケガにはならなかったのかも知れません。
今回主審に当たった山西氏には一層の努力をしていただきたいです。


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