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2006/08/19

鹿スタ着きました

鹿島スタジアムに着きました。200608191121000_1


やっぱり暑いです。

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2006/08/18

明日の鹿島戦:浦和の誇り

去年の9月4日、鹿島戦の試合開始前にUBの角田氏が言っていた言葉を再UPします。

「そろそろ行こうか。オイ、そう簡単に勝てると思うなよ。今日やることは、戦うこと。戦って、勝って、勝ち点3取ることだ。浦和の誇り、見せ付けてやれや。」

今回もこの言葉の通りです。浦和の誇りをしっかり見せましょう。
勝たせましょう。
相手は最近調子を上げてきた鹿島。負けられません。

明日も暑そうです。暑さ対策しっかりして参戦しましょう。

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2006/08/17

ホントですか・・・

ロイターのこの記事、本当ですか・・・。これじゃー、何でもアリアリだろ?
ジーコの解任、W杯前に考えた=川淵会長

なんとなく、まあ、なんとなくですよ、今自分の責任が問われている人が、自己弁護のためにインタビューでこんな事を語ってみました、っていう風にしか見えないんですよね。

もし、オシムのサッカーが上手く行かなかったら、こんな感じであしらってしまうのか、と心配してしまいますよ。

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2006/08/16

アジアカップ予選:日本対イエメン

日本2-0イエメン

前半で勝負を決めてくれるくらい点を取り、後半はゆっくり見られる展開になるというのは、出来たばっかりのチームでは無理なんですね。
試合の見方も、自分の中ではプレシーズンマッチで新フォーメーションや新外国人がどれだけフィットしているかを確認する感じです。(やっぱり、まだ代表に思い入れが出来ないので、集中力なくボーっと見てましたが)
まあ、2試合目の試合。相手に引かれてスペースがないことを考えると仕方なしですね。
ボール支配率が70対30、シュート数29対4、コーナーキックが12対0。圧倒的ですよ。
でも守備固めのチームから点をなかなか取れなかった。

けど、このチームにはかなり期待してますよ。
2年か3年あれば間違いなく、前監督のやっていたサッカーよりかは楽しめるのがわかるから。

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2006/08/15

スカパーに変わる

地上波からJリーグ中継がなくなるらしい。
正確に言うと、スカイパーフェクTV!(スカパー)が来年から5年間、全試合の放映権を獲得したので、地上波からの中継がなくなってしまう可能性が出てきた、ということです。ニュースソースはココ

ただ前にも書いたように、NHKが多額の放映権料を出せないことに端を発しています。
Jリーグのサッカー中継に、現段階ではその金額を払うだけの魅力がない、ということなんだろうけど、今後の日本サッカーを考えるとマイナス方向なのでは、と危惧してしまいます。

現状でも地上波は放送少ない感じがしますしね。今後は世間一般(会社の上司など)にどのように認知させるかが自分にとっての当面の課題になりそう。

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2006/08/14

故障しないことを

水曜日のイエメン戦に向けて代表が始動しましたね。
ただ、ただ選手達が故障しないことを祈ります。前日にリーグ戦で、呼ばれたその日にコレだからね。

まあ、これくらいで故障する選手は代表にはなれない、というオシムからのメッセージなのかな・・・。

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2006/08/13

対FC東京戦:これで満足してないよね?

浦和4-0FC東京
得点者  5分 伸二
     55分 アレックス
     71分 アレックス
     88分 達也
観衆 50,195人

いつものように今回も当日抽選に参加。
今日は暑くなくて良かった、と思いながら並んでくじを引くと、なんと千番台なんか引いてしまう・・・。
そんな落ち込んでいるときに、大雨ですよ、雷つきで。
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どのくらい降っていたかな時間にして、多分1時間くらい。雷も落ちていましたよ、豪快に。

練習のアップのときにワシントンがいませんでした。それが気になりましたね。まだ試合に出られる段階ではない、ということに。

試合開始前、コールリーダーの角田氏は「そろそろ行こうか。オイ、いいなー、ココ。俺達のホームだよな。あいつらに勝ちたいよな。もっとこれ(拳)を上に行こうぜ。これを最後の最後まで下げずに行こうぜ。この拳を下げるんじゃーねーぞ。これが浦和の誇りだ。あいつら、とっとと東京に帰ってもらおうぜ。(アレ浦和に続く)」
P1000564
試合開始。
立ち上がりの前半5分、右からのクロスを、達也が頭でパス。それを伸二がボレーで綺麗に決めて、早々に得点、これで1-0。
ともかく、この試合を通して思えたのは、ガスがあまりにもふがいない。
あの少しピントがずれているガスサポのことですから、仕方のないことなんですけど、ガーロクソッタレコールとかやるくらいチームがおかしくなっているんでしょうね。
前半の見所は、長谷部が啓太張りにシュートを見事に外したことですかね。(周りからは、啓太と一緒だよ、とか、代表で13番をつけたからだ、というお言葉を頂いておりました。)
あおれでもって後半。
後半9分、FC東京の伊野波は警告2枚で退場。その10人になったFC東京にアレックスが切り返し、切り返しで持ち込んで右足でシュート。これが決まって2-0。
その後はレッズペース。後半26分。山田からのクロスを達也がヘッドで中央に折り返し、それをアレックスがらしからぬヘディングでゴールを決めて3-0。
止めは達也。長谷部からもらったパスを左隅に決めて4-0。完勝しました。
P1000565
達也は完全に復調しましたね。今日も1ゴール2アシストですから。このままワシントンと2TOPを組んで勝ち続けてほしいです。

試合終了後、UBの角田氏は「お疲れ様でした。いいねー、ホームでのこの声。次鹿島、難攻不落のAWAYと言われているところですが、一昨年は勝ったし、昨年は引き分け、そんなこと言ってもあいつら勝たせようよ。なんかお客さん入っていないみたいだし、たまには貢献してみましょうか。こっちのホームにしてあげましょうか。みんなこれくらいで満足していないよね。拳上げたんだからな。この拳、下げずに行こうぜ。(小野伸二コール、アレックスコール、達也コールをやった後に)お疲れ様でした。」
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さあ、19日は大事な大事な鹿島戦。しっかり勝たせましょう。

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