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2006/10/07

あと8節

あと8節。
しっかり勝って行きましょう。

今日は少し安心させていただきました。
良かったです。
ジャスティスにやられなくて良かった。

明日、しっかりまとめます。

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2006/10/06

GGR情報

先ほどのGGRの情報によると、明日闘莉王の出場がないらしい。

なんでも京都戦でやった怪我が、またぶり返してきたようで・・・。
そうするとGGRの予想通り、CBに堀之内、ストッパーに内舘にネネですかね。

けど、ネネ、大丈夫なのだろうか・・・。

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2006/10/05

今更だけど

今更ですが、京都の観光について書きます。

まあ、金曜日の昼に京都駅について、そこから土曜日の午前中までバスを使って観光しました。
なにせ、中学校の修学旅行以来の京都。
記憶のリライト作業、っていうよりも、全く別のものを記録していくという感じでした。
まあ、お約束のこんな場所の画像から。
P1000705
清水寺ですが、こんな感じの場所でしたっけ。
やっぱり修学旅行だとじっくり見ることもなく、ただ単に歩くだけでしたからね・・・。
音羽の滝で、向かって一番右側の「良縁の水」に手を出せなかった。男で飲んでいる奴もいなかったしね。

それから、ベタな感じで、千手観音がイッパイいる蓮華王院にも行ってきました。P1000716
ここは本当にこんなに観音様がいて意味があるのかって言いたくもなりました。

ただ20年も行っていないと、京都の町並みは綺麗になったなー、という印象があります。

京都にはサッカー文化は根付かないような気がします。
ここは他の文化が根付いているような感じがして・・・。

ただ京都には残留してほしいです。
来年は行けなかったところに行きたいから。

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2006/10/04

対ガーナ戦

結局見れませんでした、残業で。

今年の代表には、そんなに期待していません。
大事なゲームもそれほどないから。
オシム監督がやりたいサッカーをやるには、2年は必要だと思っています。
だから、この時期の代表のゲームはチームを熟成させるための助走期間なのだから、結果云々を言う必要はないですね。

まあ、ダイジェストをどっかで見ます。

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2006/10/03

代表じゃなくて

日刊スポーツの今日の記事なんですけどMF鈴木が無回転シュートを練習というもの。

代表でゴールを決めるために練習していたみたいですけど、その前にレッズでしっかりミドルを決めてください。お願いしますよ。
啓太がシュート体制=クリアー、という図式になっている自分がいます。(選手を信頼しないと、と少し反省・・・。)

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2006/10/02

闘莉王&坪井の怪我

闘莉王の怪我は大変なことにならずに良かったです。ニュースソースはココ

それに対して、坪井。
これはどうも重そうです。京都戦、倒れてすぐに×でしたからね・・・。
復帰までにかなりの時間がかかりそうです。
京都駅の新幹線ホームで坪井を見かけたときも、近寄りがたい雰囲気を醸し出していたのを思い出しました。
代表クラスの選手が抜けるのは痛いですね。それも層が厚いとは言えないDFですから。

ともかく、早期の完治での復帰を望んでおります。

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2006/10/01

対京都戦:食らい付いていく

京都1-5浦和
得点者 14分 闘莉王
     16分 中山
     22分 平川
     40分 達也
     46分 暢久
     83分 相馬
観衆 16,492人
P1000719
本当にここは関西か、というくらいにレッズサポが多かったですね。
試合日であった土曜日に三十三間堂とかでレッズサポと遭遇。レプリカ着ながら観光を見ると、やっぱり今のレッズにプライドを持てる状態なんだと思いました。
これは1時過ぎの並びの様子なんですが、これじゃ、駒場とは言わないけれど、近場のAWAYと変化なしです。
P1000727
試合開始前、UBコールリーダー角田氏は「そろそろ行こうか。まだまだ、まだまだ、俺たちの声が選手に届いていないみたいだよ。内容がさー、まだまだじゃん。勝ってるけど内容はまだまだ。まだまだ俺たちの声が届いてないんだってよ。もっと届かせようぜ、俺たち。こんなところで躓いてらんねーぞ。勝点3獲って、浦和に帰りましょう。90分、声落とさずに、頑張ろう。(浦和レッズコールに続く)」という掛け声とともに前半開始。
やっぱり残留争いをしているチームとだと、大量点勝ちを望みたいのですが、いつものように出だしではなかなかゴールにまでは至りませんでした。
逆に危ないシュートを京都にもらう始末。集中してくれと思いながら、声を出していた前半14分。
ポンテが蹴ったCKを闘莉王がヘディングで合わせて先制、0-1。(このゴールは決まったのかどうか、こちらからは良く分からない始末でした。あっ、闘莉王が喜んでいるからゴールなんだ、って感じでした。)
その2分後、京都が浦和の左サイドから切り崩し、田原がポストプレイで中山に。これを中山が綺麗に決めて1-1の同点に。んー、流れが良くないですね。まさかこのまま、なんて悪い考えもよぎりましたが、それも杞憂に終わります。
前半22分、どういう形かは思い出せません。ただ、平川が、今まで見てきた中で一番凄い、本当に凄いミドルシュートを決めて1-2、とします。(このシュートを見たとき、あれは平川じゃない、と思ったくらいです。)
その後、前半40分、ポンテからのパスに達也がヘッドで合わせて1-3。(これも誰が決めたのか、よく分からず)
これで前半を終了します。
シュート数、京都6に対してレッズは11、やっぱりこういう試合だと楽ですよね。決めなきゃいけないときに決めている。素晴らしいことです。
後半開始前に角田氏は「まだまだ終わったわけじゃないから。最後の最後までしっかり。相手、残留かかっているから最後の最後まで勝ちにこだわってくるから、しっかりやりましょう(アイーダに続く)」
それで後半開始した、後半1分。これまた素晴らしいプレイが出ます。
ポンテからパスをもらった暢久。そのままドリブルしてシュート。これが綺麗に決まって1-4、これで勝負ありとなりました。
このあと、平川→永井、アレックス→相馬、ポンテ→伸二と、ギドが使いたい選手を交代させると言う、余裕の選手起用。
後半38分、その交代で入った相馬がゴールを決めて、京都に止めの一撃で1-5。

ただ、終了間際に、坪井が倒れて即×。それと闘莉王も足をやったみたいで、心配です。この時期に来て、代表クラスの選手の離脱。非常に痛いです。(たいしたことなければ良いのですが・・・。)

P1000730
試合後「お疲れ様でした。5点と言うことで大量得点ですが、もっと取れたはずだし、失点もいらないよね。5点取ったからガンバにはいいプレッシャーになるかと思うんだけど、俺たちはもっと上を目指して、次千葉、フクアリで(埼スタの声あり)、フクアリで負けたのを取り返そうぜ。俺たちのホーム埼スタだから、ガツンっとやり返そうぜ。もっともっと獲ろうよ、点。しっかり守ろう。それが、俺たちのホーム、埼スタできるから。自信もって、埼スタに集まってください。気をつけて帰ってください。お疲れ様でした。(WE ARE REDS! WE ARE REDS,WE ARE,WE ARE,WE ARE REDS!に続く。)」このあと、「千葉、圧倒しようね。最後の最後まで食らい付いて行こう。気をつけて、ね。」と角田氏。
本当にあと9試合。全力で頑張っていきましょう。

P1000734
最後に、夜8時20分過ぎ、選手が新幹線ホームに着きました。アレックス、坪井、達也、都築、岡野(ベンチ入りはしなかったけど、帯同メンバー)を見かけました。選手の皆様、本当にお疲れ様でした。

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