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2006/10/14

来てます

流れが来ていますね、ウチに。
ガンバが引き分けました。

ただ、これで油断しているとロクなことがないはず。
明日、しっかり駒場で勝ちましょう。

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2006/10/13

体調

今日は非常に疲れてしまいました・・・。

明日には体調も復活すると思うので、今日はもう寝ます。
お疲れ様です。

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2006/10/12

対インド戦:犬

昨日のインド戦は、見ることには見たんですが、なんとも・・・。

内容的には、これから煮詰めていくので、どーでも良かったのですが、インド得意の停電攻撃、これも良しとしましょう。
問題は犬ですよ、犬。
なんでピッチに野良犬が入っちゃうの?おかしくないですか?9月の清水戦で埼スタのピッチに鳩がいたのとは話のレベルが違いますからね。
これはアレですか?試合内容がつまらないから、と言う意味で仕向けられた演出なんでしょうか?

それにしても、代表でもレッズでも、啓太は欠かせない選手になりましたね。

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2006/10/11

100,000HIT御礼

10月10日15時過ぎに100,000HITを達成いたしました。

皆様のおかげで、弊ブログもここまで辿り着けました。
本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。

いつもご覧になっている皆様、何かほしいものとかありますか?

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ワールド・トレード・センター ~レビュー~

お約束どおり、「ワールド・トレード・センター」見てきました。

映画の内容はドキュメンタリータッチで作ったら、いいものを作るオリバー・ストーン監督。主演はニコラス・ケージ。
いい映画だったと思います。

見ている間、考えていたのは2001年9月11日火曜日、俺はいったい何をやっていたか?っていうこと。
TBSラジオのアクセスを聞きながらネットをやっていたら、「ニューヨークで飛行機事故です」から始まり、なんだかよく分からないけど大惨事。その間にもう一機がビルに突っ込む。その後、大学時代の友人からTEL。(TELの内容は当然、このこと)その後、TVを見ていたらペンタゴンにも飛行機が突っ込んだ、とのこと。
あの後、2・3日飛行運行がSTOPしましたよね・・・。

そんなに時間が経過していないから、はっきり思い出しながら映画を見ていました。

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2006/10/10

ザ・センチネル~陰謀の星条旗~ レビュー

この映画を見ようと思ったのは、キーファー・サザーランドが出ているから、という理由だけ。

K.サザーランド=ジャック・バウアーというイメージしかない自分は、結局この映画でも払拭できなかった。
CTUかシークレット・サービスかの違いだけで、やっていることは一緒、っていう感じでした。それに映画配給会社も20世紀フォックスですし。

まあ、映画自体はそれなりに楽しめました。ただ、1800円の価値があるかどうかは微妙です。
あと、主演のマイケル・ダグラス、久しぶりにスクリーンで見た、って印象でした。

明日はワールド・トレード・センターについて書こうかな・・・。

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2006/10/09

看板は変らず

埼玉スタジアムのボーダフォンの看板、ソフトバンクに変っていませんでしたね。
P1000739
グルグル看板もボーダフォンのまま。

ただ、電光の広告版はソフトバンクになっていました。

まあ、ユニがボーダフォンがソフトバンクに今シーズン中に変ることがあったら、すごく違和感を感じるのかも知れませんけど・・・。

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2006/10/08

対ジェフ千葉戦:勝ち続けるだけ

浦和2-0千葉
得点者 16分 ワシントン
      58分 闘莉王
観衆 48,952人

試合開始前のゴール裏通路で、「世界ガ浦和ヲ待ッテイル」の表示を見ました。(先週の京都戦でも見かけました)
P1000735
それにしても、試合前通路の宴会組、ここのところ減りましたね。
夏が終わったから、スタンドの椅子のところでも平気になったのかな?

今回も試合開始前から、選手のコールが起こりました。
P1000738
選手入場前、UBのコールリーダー角田氏は「そろそろ行こうか。今日は絶対に負けられねーぞ。ここは俺たちのホームだからな。負けられないからな。最後まで(拳を)下ろさず行こうぜ。(アレアレアー浦和に続く)」
こんな感じで試合開始。
試合開始時は、どっちが優勢とかなく一進一退気味なので、これは主審がジャスティス岡田ということを含めると苦しい試合展開になるなー、と思っていた矢先の前半15分。
ワシントンがジェフの結城にPA内で倒されて、PKをGET(結城が1発レッド)。
これをワシントンがキッチリ決めてレッズが1-0、先制します。
その後は10人になってしまったジェフをレッズがそこそこ追い詰める展開になりましたが、ゴールには至らず、そのまま前半終了。
ハーフタイム時に、ガンバがジュビロに2-0で負けているとの情報が。ざわつくゴール裏。
後半開始前「ガンバがどうのとか関係ないからな。俺たちのホームなんだから。(バモ闘莉王に続く)」と角田氏が嗜め、後半へ。
後半は10人になっても諦めない、運動量で頑張るジェフ、という図式が出来上がっていました。
そんなジェフを凹ましてくれる事が起きました。
後半13分。この試合でも輝いていた暢久(いてほしいところにいる、素晴らしい運動量)がクロスをあげて、闘莉王がヘッドで押し込み2-0、レッズがジェフを突き放します。
ただ、ここで闘莉王が自ら交代をアピール。その6分後にはウッチーと代わってしまいました。
そこからジェフに押され始めました。おされても山岸とDF陣の頑張り、それとゴールポストとクロスバーに助けられ、ジェフに追加点を許しませんでした。
その時間帯をやり過ごしたら、今度はレッズが一方的に攻撃を仕掛けます。
ただ、肝心のゴールが決まらない・・・。後半31分から試合終了まで11本シュートを打って、0ゴールですからね・・・。
まあ、見直すところも多々ありますが、2-0でレッズが勝ちました。
P1000741
試合終了後「お疲れ様でした。他の試合なんか関係ないよ。やることは1つだ。1つ1つ勝っていこう。それのみだよ。ここは俺たちのホームだからな。けど、駒場も寂しがっているよ。次、駒場でしっかり勝ってあげましょう。あと、ハート忘れちゃダメだから。ハートにしっかり思い入れ(ここで数秒間言葉に詰まる)気持ち入れて勝ちましょう。最後までしっかり、ゴール裏闘いましょう。最後の最後まで。最後に点が入らなかったでしょ。俺たちが入れさせなきゃいけないんでしょ。こういうの決めさせるためにも、闘いましょう。次だよ、次。勝つしか、それしかやることないから。みんなで闘いましょう。(バモ闘莉王、ワシントンコールに続いて終了)」と角田氏。

他のチームはもう関係なくなった。
あと8試合、しっかり勝ち抜いて、優勝すれば良いだけ。
優勝するまで、何かの願掛けでもしますか・・・。
P1000743
それはともかく、試合後、ストヤノフまでもが退場処分。やってくれます、ジャスティス岡田。

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