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2007/08/25

積み上げ

夏場のサッカーなので、勝点3を積み上げることがともかく大切です。
内容は2の次にしましょうよ。

勝ってよかった。

明日、しっかりまとめます。

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2007/08/24

仕方なし

スポーツニッポンのこの記事、『闘莉王“ひじ打ち”で厳重注意』。

柏戦での出来事ですが、この厳重注意は仕方がないことですよね。
なんと言っても故意ですから。
闘莉王は中心選手なんだから、このようなことはなるべくならして欲しくないんですけど。

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2007/08/23

大丈夫なのか?

まずは代表戦。
大久保が結局FWで出ていたのを確認できたので、それだけでOKです。
試合内容はまあまあですかね。

それ以上にオリンピック代表の方が事態は深刻のようです。
やっぱりベトナム相手に1点では不安にもなるでしょう。

このまま反町監督でよいのか、FWは平山を使い続けてよいのか・・・。

協会には考えて欲しいものです。

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2007/08/22

知らなかった・・・

本日、代表戦が大分で、オリンピック代表が国立でそれぞれ試合を行います。
多分、仕事やら何やらでチェックもそれほどできない状態だとは思いますが、そんな中でも新聞各紙はチェックしています。

サンスポでオシムが「頼りになるFWを探している」みたいな記事がありました。
まあ今回のFW登録は4人高松(大分)、佐藤(広島)、前田(磐田)、達也が入っているんだ、とか見ていたわけですが、MF登録のところに大久保(神戸)がいるんですよ。
知りませんでした。今期から大久保ってMF登録になっていたんですか?

詳しい方、教えてください。

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2007/08/21

DHLユニ

DHLのユニ、やっと再販するそうです。
この際、番号を入れたいんですよね。
ただ、ボルテージに行く時間がない・・・。


明日の代表戦、怪我だけはしないで欲しいです。

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2007/08/20

甲府戦:おまけ

甲府の営業の方は頑張ったと思います。
国立のゲームで、赤と青の割合が半々。人口密集度は赤のほうが多かったようにも見えますが、それでも陣地的には五分五分のような気がしましたから。
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さて、今回は大黒摩季がスペシャルライブをやったことが特筆すべきことでしょう。
セットリスト(って言ってよいのか?)は以下の3曲。
1.熱くなれ
2.アイデンティティ
3.ら・ら・ら
最初は、メインスタンドで歌い、アイデンティティの途中からピッチにて歌いました。
P1010199
まあ、「ら・ら・ら」以外は、それぞれオリンピック(NHK)とワールドカップ(TBS)のテーマ曲に選ばれた曲でした。
それも含めてのものだったのでしょう。

他にも、レッズサポありがとう的(友好的)なイベントの数々。
試合前のこういったイベントものでは、パルちゃんショー以来に食い入ってみてしまいました。


甲府の営業の方、小瀬のチケットは取りにくいから、来年も国立でお願いできませんか?

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2007/08/19

対甲府戦:つまずくわけには

甲府1-4浦和
得点者
 6分 田中達也
39分 永井雄一郎
42分 鈴木啓太
46分 石原克哉
62分 田中達也
観衆 36,756人

今までの暑さがなくなり、待っている時間でもかなり涼しかったです。
これだったら、開門までの時間、待ってもいいかな、と思いました。
P1010201
さて、試合前、浦和BOYSのコールリーダー角田氏は「そろそろ行こうか。オイ、ホーム国立だってよ。なあ、俺たちでココをホームにしてしまおうぜ。(アイーダに続く)」で試合開始。

前半早々5分、啓太からの絶妙なスルーパスが達也に入り、達也がそれを左足で決めて(こちらからは良く分からず)、0-1、レッズが先制します。
その後は、なんかチンタラとまでは行きませんが、なんだかもどかしい展開になっていました。
その中でも、ポンテが気になりました。今日の主審の片山氏が吹く笛について文句を言って、36分にはこの試合唯一のイエローカードを頂いてしまいます。
そんな状況を打開したのは、平川でした。この試合、左サイドで起用された平川。
39分、平川がドリブルで左サイドを突破して、マイナスのグラウンダーパスをし、これを良いポジションにいた永井が、落ち着いて決めて(というかゴッツァンゴール)、0-2とします。
その3分後、ポンテからのパスを啓太がボレーでゴールを決めて0-3となり前半終了。

後半開始前、「俺たちの声で、アイツを落ち着かせようぜ。(ロビーのチャントに続く)」と角田氏。
後半開始早々の1分、遠目から打たれたシュートを甲府の石原に打たれてしまい1-3に。
その後暫く甲府の時間帯となったのと、メイン側の副審のジャッジで、まずい展開かな、と思っていましたが、後半18分、平川からのパスを達也が決めて1-4。これで完全に勝負ありとなりました。
その後のスタッツ比較を見ると、明らかに甲府のほうが押していたんですね。レッズのシュート1に対して、甲府のシュートは9でしたから。まあ、レッズは岡野、内舘、小池を投入し、楽勝モードに入っていましたからね。
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この後は、怪我人も出さずに、無難に試合終了しました。
「お疲れ様でした。なあ、俺たちココで、つまずくわけには行かないよな。俺たち、ガンバの背中を追っていることを忘れるなよ、お前ら。最後に頂点に立つんだよ。俺たち、まだまだイッパイあるよ(やることが)。今は東京をしっかり叩いて、あいつらにガッカリしてもらいましょう。お疲れ様でした。」とUBの角田氏。その後に達也のチャントと東京クソッタレコールをやってこの日は終わりました。

ともかく、1つ1つ確実に勝っていきましょう。
そうすることで、Jリーグ連覇もできるわけですから。

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