« 2007年8月19日 - 2007年8月25日 | トップページ | 2007年9月2日 - 2007年9月8日 »

2007/09/01

これは

8月にリーグが再開してから、最悪のゲームになってしまいました。

大宮如きに負けているようでは、先が思いやられます・・・。

明日は×ゲーム(会社行事)があるので、明後日にでもまとめます。

| | コメント (2)

埼玉には

埼玉には
埼玉には浦和だけ
埼玉には浦和だけ
埼玉には浦和があれば良い
だから大宮はイラネ

| | コメント (0)

2007/08/31

明日は

明日は最後のダービーになってしまうのでしょうか?
大宮は現在、17位。
監督交代しても、なんだか光明が見えませんしね。

ともかくウチとしては倒すだけです。

| | コメント (0)

2007/08/30

対神戸戦:スカパーにて

神戸1-2浦和
得点者
49分 田中達也
74分 田中達也
79分 栗原圭介

今回は平日AWAYの関西神戸。流石に行くことができないので、自宅にてスカパーで試合内容を録画で確認しました。


啓太の抜けた部分は、阿部がボランチに入って、3バックは堀之内、坪井、闘莉王で構成していました。やはり阿部の補強は大きいものだった、とこういうときには強く感じます。


さて、試合。
レッズのビッグチャンスは、ロスタイムに永井が外したシュートだけって感じでした。
あとは神戸ペース。ただ、決定力のない神戸FW陣に助けられ、スコアーレスのまま前半終了。


後半に入って、4分、ノブヒサのクロスをポンテがポストをやって、それを達也が決めて、レッズが先制します。
その後の後半29分、レッズはポンテのCKから、堀之内が頭で落としたのを(ポストプレーみたい)、達也が決めて0-2。
後半34分、神戸の栗原に点を決められ1-2となりますが、最近試合巧者となったレッズは闘莉王と細貝が遅延でイエロー2枚をもらいながらも、上手く(?)時間稼ぎを行いこのままタイムアップ。


この前も書きましたが、この時期の試合は勝点3が1番大事。内容は2の次でいいのではないでしょうか。だって、昔は勝つことだけでも喜んでいたのだから。

| | コメント (0)

2007/08/29

ネットカフェ難民について

新聞各紙にネットカフェ難民が約5400人いるという記事がありました。
ここでのニュースソースは日経BPのネットカフェ難民は約5400人、26.5%が20代を貼っておきます。

正直、漫画喫茶では眠ることができません。あの狭い空間で良く眠れると思います。

それでも派遣社員が半分を占めるのは驚きです。そんなに職場環境はよくないのかな・・・。
確かに派遣社員の所得を聞くと同情に値する部分もありますからね。自分よりも働いていて、あんまりもらっていないみたいですから。

| | コメント (0)

2007/08/28

神戸戦のスタメン

前節のFC東京戦で坪井に代わって堀之内がスタメン出場しましたが、今度の神戸戦、どちらがスタメンなんでしょうね。
浦和DF坪井が完全復調、大久保を警戒

そんな風に思ったのも一瞬。
神戸戦は啓太が出場停止。
そうすると、啓太の代わりに阿部がボランチに入ると思うので、DFラインは闘莉王、坪井、堀之内なんでしょうね、多分。

まあ、勝ってくれれば問題なしです。

| | コメント (0)

2007/08/27

怖い世の中です。

寝ていた男に相席求めただけ、男性が殴られ死亡…茨城

この記事はYahoo!のトップからですが、怖い世の中になりました。
相席を頼むだけで殺されてしまうんですね。
それもスーパーの飲食店コーナーでですよ・・・。

ともかく人を見て、判断しないといけない時代になりました。
そういう意味では俺もやばい人間になるのかも・・・。

| | コメント (0)

2007/08/26

対FC東京戦:内容よりも

浦和3-2FC東京
得点者
32分 赤嶺
36分 田中達也
39分 堀之内
60分 ポンテ
69分 今野

今回、いつものように前日抽選に参加。
なんと一番後ろの番号になってしまいました。1297番だって・・・・。
まあ、そんなこともありますよね、マルチをやっていないですから。(でも昨日は「1グループ1枚で御願いします」って言っていたのかな?あまりのショックで覚えていないです)
P1010210
試合開始前、浦和ボーイズのコールリーダー角田氏は「そろそろ行こうか。オイ、首位なんて関係ねーだろ俺たちに。目の前の敵を倒すことだろ、覚えとけよお前ら。(途中聞こえず)俺たち、闘おうぜ。首位にたっても闘うんだよ。ゴール裏は闘う場所だろ、お前ら。勝点3獲って、荒川の向こうに追いやってやろうぜ。(アレアレアレア浦和に続く)」で試合開始。

最初はレッズペースだったような気がしましたが、暫くするとなんだかパスミスが多くなり、瓦斯のペースに。
そうしたら前半32分、なんだか良く分からない形で失点してしまいます。(というか、ゴール裏の周りから「オフサイド!」という怒声が上がりましたが、残念ながらオフサイドではありませんでした。)
今年の基本フォーマットとして、失点してからエンジンがかかってくるレッズ。
前半36分、甲府戦でも大活躍だった平川が左からクロス、これを達也がグラウンダーで決めて1-1の同点に。
そして前半39分、平川からのクロスを今度はDFの堀之内が決めて2-1として逆転。
これで前半を折り返しします。

後半開始前、達也のチャントで試合開始。
後半の当初はレッズペース。そのレッズペースを変えようと、後半11分博実は切ったカードは、なんとリチェーリに代えて平山!これは勝った!と思いましたよ。
その4分後、暢久からのパスを受けようとした達也が倒れてFKかと思ったのですが、そのこぼれたところをポンテがシュートしてゴール、これで3-1になりました。
この後、瓦斯が勢い付いたのか、それともレッズの足が止まって、ズルズルとラインがさがってしまったのか良く分かりませんが、ともかく、瓦斯にペースを握られました。
そんな後半24分、梶山のFKから今野が合わせて3-2に。

でもその後の、瓦斯の攻撃を、この暑い中凌ぎきり、3-2で勝利しました。
P1010217
試合終了後、「お疲れ様でした。東京の守備ならね、もっと点を獲らなきゃだめだけどね。まあ、この暑さ厳しいから、これ乗り切って8月、全部勝ちましょう。こういうのがまだまだ続くと思うけど、俺たちで乗り越えていきましょう。9月からACL始まるし、とにかく勝点3獲ってACL臨みましょう。それまでとにかく勝ち続けて、次はAWAY神戸に行きましょう。お疲れ様でした。」と言った後にポンテのチャントをやり、最後に「啓太が今度、累積で出られないから、その分攻撃に頑張りましょう。ユニバでまた会いましょう。お疲れ様でした。(♪WE ARE REDS.WE ARE REDS.WE ARE WE ARE WE ARE REDS♪)続く」と角田氏。

この時期の試合は内容よりも、勝点3ですよね、暑いから。

追伸:前日一睡もできずにゴール裏でやっても、もっちゃうものですね。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2007年8月19日 - 2007年8月25日 | トップページ | 2007年9月2日 - 2007年9月8日 »