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2007/10/06

まだ少し

まだ体調がパーフェクトに戻っていません。
明日は駒場での大分戦ですが、静かに見ましょうかね、試合を。

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2007/10/05

城南戦で

アウェイ側にかなりの動員運動があったみたいです。

まぁ、3000人だか6000人だかの動員なんかに負けずに、平日でも5万人集まって、いつも通り選手を後押ししましょう。

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2007/10/04

韓国旅行2日目以降

だいぶカメな話題になってしまいましたが、先週の韓国旅行の話の続きです。
明洞でお粥や焼肉食べたとか、怪しいお店に、怪しい食べ物の話をここでしても仕方ないので、今回は、特筆すべき2点についてだけ書きます。

まず1点目。
明洞実弾射撃場 で拳銃を撃ってきました。
なかなか実弾は撃てるものではないですから。
今回はあのルパン3世が使用していたワルサーP38をセレクト。
空気銃で遊んだこともあったので「楽に当たるのかな?」とか思いましたが、なかなか上手く当たらないものですね。
それでも及第点はいただきました。25発で10分くらいかな、所要時間は。

次に2点目。
ミレニアム・ヒルトンのセブンラック・カジノに行ってブラックジャックをやってきました。
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カジノ自体が初体験の自分。まずチップへの交換が分からなくて一苦労。
今度はテーブルに付いてブラックジャックをはじめたのはいいのですが、HIT(カードをもう一枚もらう行為)したくって「HIT」とディーラーに言ってもカードをくれません。もう一回発音が悪いのかと思って「ヒッ」見たいに言ってもくれなくて、ディーラーから「デスチャーで御願いします」と日本語で言われる始末。(HITのデスチャーはテーブルを指で叩く)
それでもなんとか勝ち越しました。
最後にルーレートで赤にかけて勝利。赤の9に止まったので「明日は永井が決める」と勝手に思い込み、全州に向かったのでした。

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2007/10/03

対城南一和戦:前半終了

城南2-2浦和
得点者
10分 モタ
52分 田中達也
65分 ポンテ
80分 キムドヒュン

開始前、この前の全北戦同様、ウチのゴール裏からは発炎筒が見えました。
やっぱり韓国の競技場はある程度はOKなんですね。

さて試合。
前半出だしはレッズペースでしたが、10分、坪井がトラップミスのボールを奪われ、城南のカウンター。これを(負傷していたはずの)モタに決められ、1-0。城南が先制します。
その後はレッズがボールを支配し攻めてシュートは打つのですが、これが決まらない。なんかシュートを打たされているという感じでした。
前半38分、阿部が敵陣PA内で倒れて「PKか?」と期待したら、逆にシュミレーションを取られてイエローカードを貰いました。また前半終了間際、ポンテのFKからCKを得たのですが、CKを蹴る前に前半終了の笛・・・。これには少し違和感を感じました。

後半、立ち上がりは悲しいくらいの城南ペース。開始5分くらいまで攻めまくられました。
ただ、後半7分。ポンテからのクロスを達也がヘディングでフーワーとしたボールをゴールに流し込み、1-1の同点に。
ここから暫く一進一退のゲーム展開に。
そんな後半19分。ポンテがFKを蹴って、そのボールをワシントンに。ワシントンが相手DFに倒され、PKの判定。
これをポンテが冷静に左隅に決めて1-2、レッズが逆転します。
ただ、ここからDF陣というよりも、選手全員が下がってしまうのが浦和クオリティー・・・。
その浦和クオリティーを突かれてしまいました。
後半35分、右サイドからのクロスをモタがシュート、このシュートを1度は都築がはじきますが、そのこぼれ球をキムドヒュンに決められ2-2んも同点に。
その後も、城南の激しい反撃にあいましたが、なんとか凌ぎきり(この何とか凌いでしまうのも浦和クオリティー)2-2の同点でタイムアップ。

この前のREDS NAVIで信藤氏も言っていましたが、あのような守り方ではJでは通用しても世界では通用しないというのが、分かったような気がします。

ただ、AWAYで2点とっての引き分け。これを評価しないわけには行きません。上出来だと思います。この試合の後半、10月24日、埼玉スタジアムでしっかり勝たせましょう。

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2007/10/02

調子悪い

体調が悪く、まともにブログが更新できません。
ここまで酷い風邪はいつ以来だろう・・・。

皆様も季節の変わり目です。お気をつけください。

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2007/10/01

対新潟戦:勝利への拘り

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浦和1-0新潟
得点者
87分 ポンテ
観衆 47,755人

日曜日、最悪にも天候は雨。なおかつ寒い。
そんな中のゲームとなりました。
ともかく試合開始までが長く感じました。
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選手がウォーミングアップのとき、ゴール裏からは『アレアレアー、浦和」で出迎えました。
試合開始前、浦和ボーイズコールリーダー角田氏は「そろそろ行こうか。雨に負けるんじゃねーぞ。俺たちの声と手拍子で後押ししようぜ。新潟に何も土産もたせないで、新潟まで帰ってもらおうぜ。90分間、頑張ろうぜ。(アイーダに続く)」で試合開始。

前半は、正直凡戦だったとおもいます。
みんななんかスリッピーなピッチに足をとられて、両チームの選手が上手くボールを捌けませんでしたから。
スッタツ比較をしても、新潟が前半6本のシュート、それに対してレッズが5本のシュート。
これを見る限りでは新潟が押しているように見えますが、新潟の攻撃にそれほどの脅威を感じなかったのも事実です。

後半は「うーらーわー、Common」でゲームがスタート。
前半よりも良くなったのはレッズ。攻撃を仕掛けますが、あと1本が決まらないじれったい状態。
まあ、この9月の連戦を考えると、それも仕方なしですね。
これは引き分けくさいと思った、後半42分、ワシントンをターゲットにした右からのクロスを相手DFがクリア。それがポンテへのポストプレーのようなカタチになり、ポンテが右足を振り抜きました。このシュートが決まって1-0。レッズが決勝点を決めます。勝利への拘りが生んだゴールだと自分は思います。
また心から思います、今のレッズはポンテなしでは語れない。

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試合はこのままタイムアップ。
試合終了後、ポンテへのヒーローインタビューが行われた後、ポンテがロッカールームに引上げてしまい、暫くゴール裏からはポンテを呼び出すために、ロビーコールを行いました。
このとき、新潟のゴール裏から、トラメガを使ったジェラシー的な野次が飛んできたことも注記しておきます。

「お疲れ様でした。また来週韓国に行きます。まだ余裕はあるぞ。世の中便利だから、ネットでも携帯でも予約できるから。イロイロあります。(途中聞こえず)なあ、また韓国で浦和レッズの名前、まだまだ広めないといけないから。見せ付けようぜ。(赤き血のイレブンに続く)勝って、ココに戻ってきます。ソウルまで来ればなんとかしてやるから。(途中聞こえず)みんなで渡れば恐くない。今度は城南炭川総合運動場で会いましょう。お疲れ様でした。」と角田氏。

今回の勝利は大きかったと思います。
優勝するためには、このような引き分けそうな試合も確実に取っていくことが必要ですから。

追伸
現在、わたくしハットリの熱が38度オーバー、完全に風邪をひきました。誤字脱字はご勘弁願います。


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2007/09/30

苦しい日程での

苦しい日程での試合でしたが、勝ちました。

ついでに自分は風邪を引きました。

明日、体力が残っていれば更新します・・・。

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