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2008/08/16

本日

旧盆のお墓周りのため、瓦斯戦に参戦できません。
参戦される方は、暑いので様々な対策をしてください。
サポート、宜しく御願いいたします。

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2008/08/15

本当なのか、嘘なのか

スポーツニッポンの記事に『浦和 本田獲り!中盤安定へ白羽の矢』という、とんでもない記事が載っていました。

これがあの強化部長の下、実行されてしまうのでしょうか?
今回の北京オリンピックで本田は期待していた選手ですが、それほどでもなかった感じがしました。それになんか発言が・・・。
それよりも、今回も後手後手で移籍は流れそうですけどね。

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2008/08/14

お家事情

バルサはなんかインテル並にお家事情がありそうですね。
日刊スポーツの記事『バルサから戦力外通告のエトーが残留
一度戦力外通告しておきながら、引き止めるとは・・・。
大変ですよね、エトー個人もバルサというクラブも。

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2008/08/13

U-23:対オランダ戦雑感

一番初めに思ったのが、オランダは中国入りしてから調整に失敗したのでしょうか?
それほど強いとは思えなかった、というのが第一印象。
ただ、それでもPKを献上して負けてしまったのですから、なんとも言えないですけどね・・・。

このチームからどれだけA代表に選抜されるかが今後の興味になります。
9月からはワールドカップ最終予選が始まりますから。

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2008/08/12

結局

始まる前はそんなに興味がなかったのに、結局は見ちゃうんですよね、オリンピック。
でも、以前ほど見なくなったかな、TVは。
というよりも、仕事が忙しくなって、見る時間がない、というのが現状ですかね。

明日から会社は盆休み。面白いものは見ていきますか。

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2008/08/11

五輪:ナイジェリア戦雑感

ナイジェリア戦、2失点目で完全に勝負ありでしたね。
まあ、1失点目の流れるような得点シーンで、「アッ、やられた」って感じでしたから。


まあ、あの強豪ナイジェリア相手に1点取ったのは大きいかな、と思います。

このU−23代表は、最後の最後までメンバー選定で困っていたチームが、アフリカの強豪チームに簡単に勝てるわけがない、ということです。

ともかく、この北京での経験がJリーグや日本代表で活かされれば、と思っております。

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2008/08/10

対柏レイソル戦:マイナス2

浦和2-2柏
得点者
18分 菅沼
34分 阿部
89分 永井
89分 フランサ
観衆 46,981人

P1010684
試合開始前のアップ時には達也はいたのですが、なぜか先発メンバーから外れていました。アップのときに左足首に痛みを感じての交代とのこと。その代わりエジミウソンが先発に回りました。

試合開始前、北側ゴール裏はアイーダで試合に入りました。

前半はレイソルが少し押していたような気がします。特に前半10分過ぎからは顕著に。それが結果に繋がってしまったのが前半18分、レイソル菅沼の綺麗なゴールが決まって0-1、レイソルが先制します。
その後はレッズが押していくのですが、なかなかいいカタチにならないんです。これはまずいかな、と思い始めた前半34分、坪井がドリブルで上がって、右サイドの平川にパス、それを平川が中央に折り返して、それを阿部が豪快に決めて1-1、レッズが同点に追いつき、前半が終了します。

ハーフタイム時、鹿島がジェフに負けていたり、ガンバ・名古屋と負けている情報が場内放送で流れたときに、メイン・バックからだけでなく、ゴール裏からも歓声が上がりました。
この時、浦和ボーイズのコールリーダー角田氏が「(最初聞こえず)鹿島行った奴等は分かっているよな。あそこで追いついた気持ち、諦めない気持ち、もっともっと俺たち、つなげようぜ。なあ、鹿島が負けた、ガンバが負けた、名古屋が負けたなんて関係ないんだよ、オイ。俺達がどう闘うかでしょ。後半、俺たちの力をあわせて、勝点3を取ろうよ、俺たち。約束したじゃねーかよ、俺たち。勝って“We Are Diamonds.”歌うんだろ。俺たち勝つしかねーんだよ。点取ろうぜ。(浦和レッズコールに続く)」

後半レッズのほうが幾分押していたような印象がありますが、なかなか得点には至りません。
守備は本当に安定してきた感じはしますが、攻撃がピリっとしないのは、やはりFWのコンビネーションが上手く行っていないからかも知れません。
そんなことを思っていた、後半19分、エジミウソンが接触プレイで足を打撲したようで、梅崎と交代します。
これで少しは、攻撃のカタチができて良くなるかと思ったのですが、梅崎自体が空回りしている感がありました。
そんな中、ロスタイムを迎えてしまいました。
このまま引分けかと思ったとき、永井が値千金の逆転ゴールを決めてくれて、2-1に。これで正直勝ったと思いました。
ただ、このまま喜ばせてくれないのが、今年の浦和クオリティー。
相手陣内でのボールキープに失敗して、反撃に転じられて、フランサに同点ゴールを許してしまいます。
P1010687
試合は、そのままタイムアップ。

正直、こんな試合展開は何度も見てきたような気がします。
ただ、この試合に限って言えば、引分けが妥当な感じがしていての永井の逆転ゴール。これがあっての引分けだから、正直、ガッカリ度は大きい感じがします。勝点2点損した感じは否めません。
ゲルト監督も永井が得点した後、喜んでいるばかりでなく、時間稼ぎのための選手交代をしたほうが良かったのではと思います。

なんかまとまりのないエントリーになってしまいましたが、この試合のことは以上で・・・。


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