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2008/09/27

もう

レッズから封書が来ました。
内容は来年のシーズンチケットのこと。もう来年のことですか?(まあ、こういうものは、先手先手なんでしょうけど)
なんだかシーチケの追加購入ができるみたいですが、今のところは必要なしってところですかね。

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2008/09/26

エルゴラの評価

今回の準々決勝セカンドレグ、一番評価が高かったのは闘莉王の7.5。
これは当然として、低い評価だったのは、高原とエジミウソンの5.5だったことかな。
この2人、いつものリーグ戦よりかなり働いていたような気がします。
まあ、それ以上にみんないい動きしていたという評価なのかも知れませんけどね。

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2008/09/25

ACL準々決勝第2戦:闘う気持ち

浦和2-0アルカディシア
得点者
31分 相馬
54分 闘莉王
観衆 41,790人

今シーズン、見た試合の中で1番闘う気持ちが出ていた試合でした。

この試合、仕事の都合上埼スタに入れたのが前半15分過ぎ。スタジアムの外から、あの浦和レッズコールや相手に対するブーイングが大きくなるにつれて、「一刻も早くスタジアムに」という気持ちになりました。
この試合、みんな声が良く出ていたと思います。
それを象徴したのが、相手GKがこちらのブーイングに怖気づいたのか、かなりミスキックをしてくれました。
そんなプレーから、前半31分コーナーキックからのこぼれ球を相馬がボレーで決めて先制します、これで1-0。

後半もレッズペースで試合が進みます。
後半9分、ポンテが入れたボールを闘莉王がFWばりに豪快に蹴り込んで2-0、レッズがさらにリードを広げます。
ここから少しアルカディシアペースの試合になってきたので、ゲルトは高原OUT永井INというカードを切ります。
しかし、これが裏目に出てますますアルカディシアペースに。今回、高原・エジミウソンの2TOPが機能しているのだから、エジの1TOPの永井右の前目に使うのはやめた方が良かったような気がします。
そして、ポンテが痛んだので啓太と交代し、時間消化のためエジOUTセルヒオINというカードを切って危ない場面もありながらタイムアップ。
200809242127000

これで準決勝進出です。
こんなに闘う気持ちが出ていた試合を久しぶりに見せてもらいました。
それだけでも十分に嬉しかったです。この気持ち、暫くキープしてください。御願いします。


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2008/09/24

今シーズン

今シーズン
今シーズンのなかで、ベストゲームになったと思います。


明日か明後日には、しっかりまとめます。

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2008/09/23

明日

会社を早退してでも参戦したいけど、そんなに融通が効かない今日この頃です。
おかげで少しメランコリーですが、そんなことも言ってられません。

明日は勝たせるサポートをしましょう。

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2008/09/22

選手交代

なぜ、ゲルト監督は大宮戦で選手交代が遅かったのかを、本日暫く考えていました。

自分なりに出した答えは『チームバランスが崩れるのが嫌だった』ってところなんでしょうね、多分。
それでも、代表招集やらで疲れてしまった闘莉王と阿部。(達也に至っては負傷ですから・・・。)
アルカディシア戦でレッドをもらった堀之内の途中出場。
いろいろ不可解なことが多いです。
もっと良い作戦はいっぱいある、とか言ってみても、素人考えですから、ここら辺で止めておきましょう。

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2008/09/21

対大宮戦:2年ぶりの勝利

大宮0-1浦和
得点者
27分 高原

試合開始前から凄い雨でした。レッズ側のゴール裏からはララ浦和が高らかに歌われていました。
これは大丈夫かな、と思っていたら、案の定、途中中断してしまいました。
その途中中断する前半15分までは、レッズはいい試合の入り方が出来たと思います。
7月の鹿島戦同様、この中断で流れが変わるのは嫌だな、と思っていましたが、それがなくてよかったです。
前半27分、相馬からのパスを高原が決めて、0-1、レッズが先制します。
その後もレッズが押していたような感じがしました。

後半は浦和カモンでゲーム開始。
後半スタート時はレッズペース、徐々に大宮が盛り返すという展開に。
特に後半23分の大宮のバックパスを大宮GKの江角がキャッチして間接FKの大チャンスをふいにしてしまった後は大宮が押している印象でした。
ただ最後の最後でレッズが跳ね返すという展開になり、なんとか凌ぎきりそのままタイムアップ。
大宮に2年ぶりに勝ちました。

ゲルト監督、この試合では選手交代をもう少し早めにしたほうが良かったのでは、とは思います。(そのことは明日にでも・・・。)

試合後、ゴール裏から“We are Diamonds.”と浦和レッズコールの後に、赤き血のイレブンが聞こえたときには水曜日にも大切なゲームが待っていることを認識させてもらいました。
次の試合も勝って、進んでいきましょう。

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