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2009/04/11

相変わらず

相変わらず
いっぱい人がいます。

会場に入るだけでも大変です。

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2009/04/10

そりゃーそうでしょ

企業でVistaを導入しないで、Windows7を導入する動きが鮮明になっているそうです。
ニュースソースはココ
そりゃーそうですね、高スペックの割には使えない、というのがVistaの評判ですから。
Windows7が出る2010年まで、あとわずか。今のOSよりも高性能なOSがあと暫くでリリースとなったら、それまで待ちますよ。

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2009/04/09

コレはまずい

流石に教頭が八百長指示はまずいでしょ。
なんの事かと言うと、日刊スポーツの『フットサル中学生に敗退指示、OG6連発』。
学校教育の場で「正々堂々と」とか言っている人がそんな逆のカタチをやっていたらダメでしょ?
なんか変な方向に向かっていますよね、世の中が。

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2009/04/08

温泉でも

少し体が疲れている感じがするので、温泉でも行こうかな、と思っております。
近くにも温泉はあるのですが、少しは遠くの温泉にでも・・・。
どこに行くかは悩み中です。

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2009/04/07

近くの観光スポットに

幸手市にある権現堂堤に行ってきました。
P1010838
桜は綺麗なことは綺麗でした。
ただ桜が綺麗な名所=人がイッパイ、という図式はどこも変わらないようで・・・。
いつもは車で行ったら8分くらいのところですが、この時期は駐車場に入れるまで考えると、1時間以上はかかってしまうでしょう。
P1010832
なので、今回は自転車で行ってきました。
11時過ぎだったので、まだベロベロに酔っ払っている人はいませんでした。

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2009/04/06

浦和レッズは誰のもの?

大分戦の試合後、ゴール裏で浦和ボーイズのコールリーダー角田氏が、いつものようにトラメガをもって、語り始めました。
「今回、クラブの人事異動があって、去年俺たちとあれだけやりあってきた藤口社長が人事で切られたという出来事が今週ありました。これだけ藤口社長の気持ちを見せてもらいまして、去年あれだけやってきたのに、これからやっていこうと言うときの半ばで解任されてしまうと言うことがありました。今週、この出来事で思ったことは、浦和レッズって誰のものかな、と言うことです。みんな、誰のものだと思うんだよ。俺らのものでもあると思うんだよ。俺はこのチームに愛情を持っているし、人生の全てだと思っています。だけど、三菱のお偉いさん方が愛情を持って、動いているのかって、見えないでしょ?俺たちはこの事態をしっかり受け止めてやっていかないと、勝手に会社の決まり事で物事が決まってしまうので、今回のことをみんなにはしっかりと冷静に受け止めてほしいと思います。やっぱり、俺たち浦和レッズは三菱と言う会社のものではないので、俺たちの中では他人事ではないから、今回のこと、次の新しい社長もどういう人だか分かりませんが、俺たちの浦和レッズはしっかり新しい社長にも訴えていきたいと思います。去年あれだけ苦い思いをして、やりあってきた昨シーズンを思い出して、忘れずに新しい社長に向かって行きたいと思います。みんなも良いでしょ?俺たちレッズなんで、こんなことで揺るがされないようにしていきましょう。以上です。」
その後、矢継ぎ早に「浦和レッズは誰のもの?なんて、みんなのものでしょ。俺たちのものなら、守っていかないとダメじゃん。こんな会社の決まり事で流されたら(途中聞こえず)。俺たちがしっかりしないと。しっかりこのことを受け止めて、また闘いましょう。多分、スカパー的に言うなら『浦和レッズサポーターよ、この戦いを見逃すな』というところでしょうが、1つ増えました。VS三菱自動車。VS三菱ホールディングス、以上です。(浦和レッズコールに続く)みんな頑張りましょう。お疲れ様でした」(少し聞きづらい部分がありましたので、詳細は違うかも知れません。)

サッカークラブの経営で、利益剰余金をたくさん残す必要があるのかどうかが以前から疑問でした。確かに会社ですから、営業利益を出すのは当然です。しかし、そこで株主配当やら利益剰余金を溜め込むよりも、的確な補強への資金にするとか、設備面での充実を行なった方がいいような気がしていました。
世の中、いろいろなしがらみがあってそんな簡単にいかないのかも知れません。ソシオ導入も上手く行くとは限りませんしね。
サッカークラブの経営、ゲームみたいには簡単にはいきませんね・・・。

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2009/04/05

対大分戦:勝つことで出来ること

浦和1-0大分
得点者
42分 オウンゴール

P1010824
試合開始前浦和ボーイズコールリーダー角田氏は「そろそろ行こうか。俺たちの声、もっとでっかくしようじゃねーか、今日。ここはゴール裏なんだよ、俺たち。出していこうぜ。選手だって頑張っているんだ。俺たちでもっと動かそうぜ。(ゴール裏の前段、メイン側、バック側に声をかける)腹の底から声出して、行こうじゃねーか、俺たち。(カモン浦和レッズに続く)」で試合開始。

前半は引き気味に対峙してくる大分に対して、ボールポゼッションは出来ていました。ただ、フィニッシュに至らない。シュートまでなかなか行かない印象がありました。その印象があるためか、大分の攻撃のほうが、ピンチの度合いが大きい、なんか得点されるのではという感じを受けていました。
そんな中、前半42分、本日復帰したアレックスが左サイドを駆け上がりセンタリング、これが相手のオウンゴールを誘い1-0、レッズが先制します。(場内アナウンスでは最初エジミウソンのゴールと言われていました。)
こんな感じで前半終了。

後半開始前、角田氏は「声出していこう。声だよ、声。声出して、しっかり行こうぜ。(浦和レッズコールに続く)」
後半は開始早々、得点チャンスがあったもののモノに出来ませんでした。それでも試合は明らかにレッズペースでした。
この後半の選手交代で、昨年までとは違う動きがありました。それは後半16分に闘莉王に代えて高原、後半31分に達也に代えて堀之内というカードの切り方です。昨年まではDFの闘莉王と堀之内、FWの達也に代えて高原だと思うんですけど、そうではなく、この交代方法。これはオシム監督が言っていたポリバレントというやり方をフィンケ監督も行なったと考えてよいのかもしれません。
後半、少しばたつき感があった場面もありましたが、試合を優位に進め、このままタイムアップ。
これでホーム2連勝となりました。
P1010830
「磐田と引き分けて心配された方もいるかと思いますが、こういう風に勝たないと、次が生まれないので、負けていると出来るものも出来なくなってくるので、俺たちがしっかり声出して支えて行きたいと思っています。試合中、試合が停滞すると声が出なくなっちゃうので(途中聞こえず)、もっと腹の底から声出して行きましょう。みんなでやりましょう。(直輝コール、エジミウソンの新チャント等を行なう)次の豊田スタジアム、名古屋相手ですが、しっかり、でかく声出して行きましょう。お疲れ様でした。(途中聞こえない部分もありました)」と角田氏。
いつもは普通、角田氏の言葉は終わりのですが続きがありました。それは明日にでも・・・。

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