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2010/05/16

対仙台戦:勝点-2

仙台1-1浦和
得点者
28分 エジミウソン
35分 梁

浦和のゴール裏は大脱走でスタートしました。これって、あの2000年のロングコールの流れを汲んだものだったのでしょうか?

今回は雑感で簡潔に。
正直、TV画面からもシュートまでは上手く行くのですが、それが決まらない。じれったい試合でした。
守備が堅くしてくるチームには勝てないのかな、と思わせる試合でした。特に中央が堅い印象がありました。
勝点2を失った試合だったような気がします。
フィンケ監督はスカパーのインタビューで、「チームを改革しながら結果を残すのは、難しい仕事である。けれども、やりがいがある。」というようなことを言っていました。今後は、仙台のように守りをかためてくるチームにもしっかり結果を残せるように、このチームを作ってほしいです。

そんなシュート数、キープ率で圧倒しているのに点がとれない試合にイライラするのは分かりますが、ピッチに向かってペットボトルを投げ込んで、坪井と細貝に拾わせるのは違う、と自分は思いますよ。

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