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2011/08/22

哀悼の意

大学4年生のとき、ダカーポを読んでいたときに、杉村太郎という人の就職活動をフォローするコラムを読んで、「絶対内定」という本に出会いました。
自分の就職活動を行なっていく上で、非常に参考になった本でした。また、サークルの後輩にもこの本は薦めました。
今でも、このシリーズが続いていることが、良い本であることの証明だと思います。

その作者である杉村氏がなくなった、とのこと。

ここに哀悼の意を表します。

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