« 2011年11月20日 - 2011年11月26日 | トップページ | 2011年12月4日 - 2011年12月10日 »

2011/12/03

現在

現在
埼玉スタジアム2002の北側ゴール裏にて、社長に辞任要求中。


かれこれ1時間です。

| | コメント (0)

最低です

最低です
雨はガンガン降るし、体は濡れるし、当日抽選の番号は大ハズレだし。


試合くらいは良いものを見せてください。

| | コメント (0)

2011/12/02

日向美麗さんからメールをもらいました

見ず知らずの自分にメールを、融資の話を頂きました。
これが全文です。

私は、ある方から、あなたがお金に困っているとのことでしたのでメールしました。

実は私にも事情がありまして…
日向家筆頭である父が5ヶ月前に他界し、第一相続人である長女の私(母は既に他界しているため)が遺言に従い遺産の分配を行っている最中です。
他界した父の遺言に従い、遺産の一部2億1千万を金銭的支援を希望される方限定3名に無償支援を行っています。

ぜひ、それをあなたに受け取って欲しくてメールしました。
まずは直接連絡頂けますでしょうか?
http://free.mail.celeb.gorgeous-ladys.info:99/pst4301we/

全国でお金に困っている人の3名に選んでいただいて光栄です。
ただ、全国でお金に困っているベスト3ではないと思うので、辞退させてください。

※上記のURLに接続して、なにか不都合があっても自己責任でお願いします。

| | コメント (0)

2011/12/01

totoBIG

今シーズンのtotoBIGも最終となりました。
今のところ、自分は1等も2等も当たっていません。

最後くらい、少しは良い思いしたいですね。
まあ、6億円当たったら、その後の人生、いいことがあまり起きないような・・・。

| | コメント (0)

2011/11/30

当日券なし

今週土曜日の最終節、対柏戦。
当日券、販売しないようです。

なので、久しぶりに当日抽選に参加しようと思います。
当日抽選、春先に参加して以来、やっていません。良い番号引ける気があまりしません。

| | コメント (0)

2011/11/29

甲府との逆転の可能性

まず現状整理を。
第33節終了時点で、16位甲府との勝点差は3。得失点差は14点差です。
最終節である34節、浦和の相手は現在首位の柏、甲府の相手は残留が決まった大宮です。

さて、甲府が浦和を逆転するには、まず浦和は柏に負けて、なおかつ甲府が大宮に勝つことが大前提。その上で、浦和が0-1で敗退した場合、甲府は大宮に13点差をつけて勝たなければならない、という状況です。

まあ、現実的にJ1の試合において、今シーズン最も点差が開いた試合は
第24節鹿島6-0福岡、
第27節セレッソ大阪6-0山形、
ですので、浦和にとって今シーズンベースで最悪の事態になっても12得点差なので、なんとか残留できると思います。(まあ、それ以上得点したり、失点しなければ、のj話ですけど。)

| | コメント (0)

2011/11/28

首位ターン

U-22日本代表、後半はかなり大味(打ち合い)な試合をしてしまい、同点に追いつかれたときはまずいと思いましたが、大津がダイビングヘッドを決めて引き離してくれて本当に良かったです。
日本がアジア最終予選で敗退するわけにはいかないので・・・。

BSで試合を見ていたのですが、後半30分過ぎに岡田氏と長谷川氏が交代すべき選手の名前を伏せて解説していましたが、誰なのかな?少し気になりました。

| | コメント (0)

2011/11/27

対福岡戦:ほぼ残留

福岡1-2浦和
得点者
32分 岡本英也
45+2分 柏木陽介
63分 マルシオ リシャルデス

試合前、ゴール裏はアレアレア浦和でスタートしていました。

スタメンは前節仙台戦と変化なし。まあ、負けていないのでスタメンを下手にいじくらなったのでしょう。
試合は前半当初はレッズが押していました。ただ前半24分、セルヒオが相手GKと接触し、即バツ印が出て退場。達也が入ります。そこからTOPにボールが納まらなくなりアビスパペースに。
32分、枚数が足りているのに失点を許してしまったレッズ。まったく困ったものです。
これは危ないと思っていたのですが、前半アディッショナルタイムに、柏木がシュート。間違いなく枠に行っていなかったのですが、相手DFに当たってゴール左隅に。これで同点に追いつきます。

後半開始前に「歌え浦和を愛するなら・・・」で選手をゴール裏は出迎えていました。
後半前半はアビスパペースでした。そんな中、後半12分、柏木からのパスを梅崎が受けて、PA内に。そこで倒されてPKをGET。相手選手は即レッドで退場となりました。PKを蹴るのはマルシオ。1回やり直しがありましたが、それを乗り越えての得点で1-2、レッズがここでリードします。
ここからは少しは楽になるかと思いましたが、現実にはそんなに楽にはなりませんでした。
41分、達也に代えて原投入、長い4分間のアディッショナルタイムの間に柏木に代えて暢久投入と時間稼ぎもしてタイムアップ。

これでJ1残留をほぼ確定させました。
試合終了後、ゴール裏に挨拶に来た啓太の目に涙がたまっていたのと、その啓太をグランドレベルで抱き合っていた角田氏の姿が印象的でした。

最後に、現地組の皆様、お疲れ様でした。

| | コメント (0)

« 2011年11月20日 - 2011年11月26日 | トップページ | 2011年12月4日 - 2011年12月10日 »