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2013/08/10

対名古屋戦

名古屋2-0浦和
得点者
60分 玉田
64分 ケネディ

ゴール裏は浦和レッズコールから大脱走でスタートしていました。

この試合の敗因は、レッズがペースをつかんでいた前半に得点できなかったのが大きな要因でしょう。
特に前半ラストでの興梠と柏木が決定機をしっかり決められなかったのが悔やまれます。
逆に名古屋は玉田といいケネディといい、数少ない決定機をしっかり決めたことが大きいです。

この試合、レッズの収穫は、得点はしなかったけど、直輝がケガから復帰し、公式戦に戻ってきたことでしょう。
これで少しはターンオーバーが体制が出来るかもしれません。

ただ、ここでの敗戦は痛いな・・・。

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