« 珍しいこと | トップページ | 2020 東京 »

2013/09/07

ナビスコ準決勝対川崎戦:悪癖本領発揮

川崎3-2浦和
得点者
45分 興梠
47分 興梠
67分 レナト
79分 大久保
80分 大久保

今回はスカパー中継での観戦。

前半は良かったと思います。久々に先発の山岸、坪井、暢久とそんなに悪い動きはしていなかったし、大久保もしっかり抑えていましたから。
問題は2点リードした後です。暢久が(たぶん肉離れでしょう)けがのため永田と交代した後からおかしくなりました。
後半34分、大久保に綺麗なミドルを決められて同点とされたまでは良いでしょう、まあ、相性の悪いAWAYの等々力川崎ですから。
でもその1分後に失点しますか。それもまた。今シーズンの悪癖が本領を発揮しました。
これで今シーズン何度目ですか。この悪癖が解消されないと、勝ちきれない試合が多くなりますよ、マジで。

ただ救いはセカンドレグ、1-0で勝てば良い、同点引き分けでは駄目、と目的がはっきりしたことでしょう。
そのようにポジティブに考えて行きましょう。

最低でも引き分けで終わって欲しかったな・・・。


|

« 珍しいこと | トップページ | 2020 東京 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 珍しいこと | トップページ | 2020 東京 »