« 2013年7月28日 - 2013年8月3日 | トップページ | 2013年8月11日 - 2013年8月17日 »

2013/08/10

対名古屋戦

名古屋2-0浦和
得点者
60分 玉田
64分 ケネディ

ゴール裏は浦和レッズコールから大脱走でスタートしていました。

この試合の敗因は、レッズがペースをつかんでいた前半に得点できなかったのが大きな要因でしょう。
特に前半ラストでの興梠と柏木が決定機をしっかり決められなかったのが悔やまれます。
逆に名古屋は玉田といいケネディといい、数少ない決定機をしっかり決めたことが大きいです。

この試合、レッズの収穫は、得点はしなかったけど、直輝がケガから復帰し、公式戦に戻ってきたことでしょう。
これで少しはターンオーバーが体制が出来るかもしれません。

ただ、ここでの敗戦は痛いな・・・。

| | コメント (0)

2013/08/09

誤報で

8月8日の夕方、あの地震速報の音がいっせいに鳴りました。
誤報で良かったです。
ただ、あまりこんなことが続いてしまい、オオカミ少年みたいなことにならなきゃいいけど。
しかし、あの警報音、久々に聞いた気が・・・。

| | コメント (0)

2013/08/08

チケット完売

代表戦、相変わらず人気が凄いですね。
今回のウルグアイ戦、宮城スタジアムでチケット完売です。
代表にはそれに似合うだけの試合をやって欲しいです。

| | コメント (0)

2013/08/07

キョンキョン人気

NHK連続テレビ小説「あまちゃん」で歌う挿入歌「潮騒のメモリー」がオリコンシングルチャート2位になったそうです。
あまちゃんの効果が大きいのかもしれませんが、キョンキョン人気まだあるんですね。
同級生でキョンキョン好きだった奴らは今、何をしているのかな?なんて思ってしまいました。連ドラ見ているのかな?

| | コメント (0)

2013/08/06

さてさて

楽しい週末を過ごしてしまうと大変です。
現実は厳しいものがありました。
今0時過ぎ、帰宅途中です。

| | コメント (0)

2013/08/05

SUMMER DERAM

8月3日土曜日、対広島戦をVTRで見送って行ってきました。
河口湖ステラシアターに。
正式名称は『アニメロミックス Presents MINORI CHIHARA LIVE 2013”SUMMER DREAM”』
今回、アリーナ席と言うこともあり、実里様をはじめ、バンドメンバーの表情が良く分かるという幸運に恵まれました。
まずはセットリストから。

01. HYPER NEW WORLD
02. SELF PRODUCER
03. KEY FOR LIFE
04. 灼熱PARADISE
05. Best mark smile

・アニソンコーナー
06. 鳥の詩
07. ETERNAL BLAZE

08. この世界は僕らを待っていた
CMBインスト
09. raison pour la saison
10. 光
11. ひとりにひとつの永遠
12. Voyager train
13. CRADLE OVER
14. ZONE//ALONE
15. Paradise Lost
16. TERMINATED
17. Sunshine Flower

・延長戦(アンコール)
18. 逢いにいく行きたい
19. アイノウタ
20. Freedom Dreamer

・ダブアン
21. 純白サンクチュアリィ
おおよそ3時間20分。

もう少し入れて欲しい曲もありましたが、良い選曲だと思いました。
ZONE//ALONEからの4曲は最強の並びでした。
最後に純白を持ってくるとは、なかなかです。全員での合唱も気持ちよかったですし。

それとライブの演出が野球を取り込んでおり、スコアボードあり、場内アナウンスでもかなりのアレンジがあり、中日ドラゴンズの応援団の太鼓&トランペットありでしたから。

MCでもかなり面白い部分もあり、実里様の事務所移籍問題でも本人の口から告白があり、本人が一番苦しんだのが再度理解しました。今後もこの人のことを応援していくことを決意できたライブでした。

土曜日は何にも発表はなかったけど、日曜日には発表あったのかな?ニューシングルとか年末にライブとか・・・。

| | コメント (0)

2013/08/04

対広島戦:快勝

浦和3-1広島
得点者
5分 興梠 慎三
28分 原口 元気
55分 興梠 慎三
90+3分 水本 裕貴

今回、イベントが重なってしまったため、仕方がなくTV録画で試合内容を確認しました。
こういう試合は生で見たかったです。

この試合、ゴール裏は浦和レッズコールkらのカモン浦和レッズでスタートしていました。
得点経過は簡単に。
5分、柏木のFKを興梠がヘッドで決めてレッズが先制。あのヘディングは難しいシュートですよ。
その後28分、興梠のポストプレーから、元気→柏木→興梠がショート。これを広島DFがブロックしますが、これを元気が押し込み2-0。
広島にもチャンスがありましたが、これを順大をはじめとする守備陣が防いで2-0で前半を折り返します。

後半10分に平川からのクロスを興梠がボレーで合わせてゴール。これで3-0となり勝負が決しました。
興梠の1点目と3点目、簡単なゴールではなかったんです。それを見事に決めるのは興梠の身体能力が高いってことでしょう。
この試合、勝負が決したと見たミシャ監督は負傷明けの啓太に代えて暢久を投入しました。一番のキープレーヤーは啓太でしょう。やっぱり守備がしっかりしていないと負けてしまいますから。啓太がいるいないでここまで違うのか、と思いました。啓太は一時期の低迷期を脱してくれたのが大きいです。2006年07年の時期に感じていた頼もしさがありますよ。

後半35分過ぎにヴィジョンの電源が落ちてしまったのと、後半アディッショナルタイムに失点してしまったのは残念ですが、この上位対決を制したのは非常に大きいです。

このままの調子で行ってくれると嬉しいです。
次のホームは参戦したいなー。

| | コメント (0)

« 2013年7月28日 - 2013年8月3日 | トップページ | 2013年8月11日 - 2013年8月17日 »