« 2013年12月1日 - 2013年12月7日 | トップページ | 2013年12月15日 - 2013年12月21日 »

2013/12/14

今度は名古屋か

西野朗氏、今度は名古屋の監督ですか。
名古屋がある程度我慢できれば、良いサッカーをしてきそうですね。
ただ、どこまで選手が我慢できるかな・・・。特に闘莉王なんか、監督とあわなかったら、1年で出て行きそう。
まあ、よそはよそで。

| | コメント (0)

2013/12/13

三都主

サントスが栃木と契約しないとの情報が入ってきました。
アレも36歳、名古屋に入った後、あまり見かけなかったのですが、栃木でやっていることは知っていました。
ただ今後、どうするのかな?アレがいた頃のレッズはタレント揃いだったんだと、改めて思いました。

| | コメント (0)

2013/12/12

また会いましょう

Pc070072

2013年12月7日、埼玉スタジアム2002にて行なわれた、浦和レッズの山田暢久選手の挨拶です。

「20年間、浦和でプレイさせてもらい、ありがとうございました。
えー、みなさんと沢山の歴史を刻んだことが僕の誇りです。
20年、レッズでプレイできたのも、丈夫に生んでくれた両親のおかげです。
そしていつも支えてくれた家族、友人、チームの仲間、スタッフ、僕に携わってくれた人、そして良いときも悪いときも暖かい声援をしてくれたサポーターのおかげです。本当に感謝しています。
こういう形でチームを去るのは本当に悔しいし、もうこのユニフォームを着れないと思うと、本当に寂しいです。
これから先のことは、本当にもう悩んでいます。
ただ言えることは、僕は浦和レッズが大好きです。
20年間、本当に幸せでした。ありがとうございました。

Pc070071


こちらこそ、ありがとうございました。
また会いましょう、浦和の山田暢久。

| | コメント (0)

2013/12/11

本田がミランで10番

なんか夢のような話です。
イタリアの名門チームで10番をつける日本人が出てくるなんて。
頑張ってほしい、10番というプレッシャーに負けないで欲しい、それだけです。

| | コメント (0)

2013/12/10

ったく

ったく
人身事故で遅れています。

まったく、いい迷惑です。

| | コメント (0)

年末年始

今回の年末年始、何をしようかって感じです。
やっぱり天皇杯がないと、ぽっかり時間が空きますね。
3日の日は大手町でも行くこうかな・・・。

| | コメント (0)

2013/12/08

対セレッソ大阪戦:今後が不安

浦和2-5セレッソ大阪
得点者
24分 原口 元気
40分 杉本 健勇
45+1分 南野 拓実
53分 柿谷 曜一朗
72分 興梠 慎三
76分 柿谷 曜一朗
86分 南野 拓実
観衆 54,905人
Pc070063
試合開始前、浦和ボーイズコールリーダー角田氏は「オイ、このまま終わっちまうのか、俺たち。そんな訳ねーよな。勝とうぜ、今日こそ。セレッソを叩いて、今日こそ勝点あげようぜ。勝って、暢久を送り出してやろうぜ。(「好きにならずにいられない」に続く)」でスタートしました。(いつもより離れていたので少し違うかも知れません。)

さて今シーズンの最終戦。本当に今後が不安になってしまう試合でした。
セレッソ相手だと打ち合いになるかも、とか思ったのですが、打ち合いどころか一方的に殴られてしまいました。
前半の30分過ぎまではレッズも得点し、良い調子だったのですが、前半のうちに逆転されるとは・・・。それも守備の枚数は足りていたように感じます。これって大丈夫なんですか?いや、大丈夫じゃないから負けたんですよね。

後半は前がかりになったところを、面白いようにカウンターを喰らって3失点目。
その後1点返しますが、セレッソにカウンターを喰らって4失点、5失点。正直、あと1,2点やられてもおかしくなかったです。

Pc070064
こんなチーム状態で、優勝ウンヌンを語ってはいけなんだな、と思いました。
というか、今シーズンは大事なところで負けています。これは勝負弱いというよりも、良く言えば終盤息切れしてしまった、悪く言えばただ単に弱かった、ってことでしょう。「サッカーの土台は守備から。」と95年に監督に就任したオジェックは言っていました。攻撃も大切ですが、守備もしっかりやらなくてはいけないのではないでしょうか。
これはミシャ監督だけの責任ではなく、選手やコーチにも責任の所在はあるかと思います。
ポジティブに考えれば、ACL出場権を獲得できなかったことで、課題であった守備ができていないという問題点がぼやかされることなく、明確になったことが収穫ではないでしょうか。今後が非常に不安になりますが。

Pc070065
自分にはサッカーチームの運営は良くわかりません。
この6位という順位に終わってしまって、クラブへの収入がどのくらい減になるとか、来シーズンの観客動員にどのくらい減ってしまうだとか、外国人補強においてどこのポジションの人がキーなのか分かりません。
ただ、こんな試合をしていたら、人は集りませんよ。
最後のセレモニーを見ずに帰っていったメイン・バックアッパーの人たちを数多く見ました。

今後は、新規のお客様や久しぶりに来てくれた方々をがっかりさせるような試合だけはして欲しくないです。

暢久のことはまた後日・・・。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2013年12月1日 - 2013年12月7日 | トップページ | 2013年12月15日 - 2013年12月21日 »