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2018/08/31

ベンチ入り禁止処分

記者会見にて主審を批判したオリベイラ監督に対して、Jリーグは2試合のベンチ入り禁止処分を出しました。
確かに行き過ぎた言動があり、それに対する処分は必要かもしれません。
ただ、その原因となった主審が行なったジャッジについての言及もなされるべきだと思います。そうしないと、これって繰り返されるような気がします。
totoというものもあるので、ジャッジの質は上げてほしいです。

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2018/08/30

選出1名

今回の代表、浦和レッズからは槙野1名だけが選出されました。
まあ、妥当といえば妥当ですかね。
他に選ばれそうな選手、思い当たらないし。

そんな中、U-19には荻原と橋岡が選ばれました。
代表でもしっかり活躍してほしいものです。

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2018/08/28

オナイウ

現在J2の山口にレンタル移籍しているオナイウ阿道がJ2得点ランキングで2位につけています。
かなり頑張っています。
レッズに戻ってくるときには、今のメンバーに競り勝ってポジションを掴んでほしいです。
今のFW陣をみると勝てるかどうか微妙ですが。それにメンバー固定気味のオリベイラ監督だからなー。

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2018/08/27

名古屋戦反省会

大敗してしまった名古屋戦。
いったい何が悪かったのか、考えてみました。
まず第1に、柏木が先発から外れ、帯同もしなかったこと。
コンディション不良で外れたようですが、やっぱり柏木が外れると攻撃が上手く行かないんでしょうね。
同じようにコンディション不良なら、興梠も良くはなかったでしょう。
第2に、ジョーにいいように攻撃されたこと。
ジョー1人ではないのですが、やっぱりハットトリックまでやられると、なんとか抑えることが出来ないものかと思ってしまいます。特にDF陣には反省してほしいです。
第3に、途中交代で入った名古屋の相馬に橋岡がついていけずにアシスト2本決められてしまったこと。
これはもともとサイドではなくCBの橋岡を、ルーキーの橋岡を責めたくはないのですが、期待している以上、もう少し抑えてほしかったです。
他にも要因はあるでしょうが、いつまでも反省会しても仕方がないので、ここまでにしておきます。

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2018/08/26

対名古屋戦:大敗

名古屋4-1浦和
得点者
22分 オウンゴール
29分 玉田
44分 ジョー
70分 ジョー
79分 ジョー

先制点を取った、いやいただいたものの、その後4失点。
非常に残念な試合になってしまいました。
PKからこぼれ球を玉田に決められたのは仕方がないとしましょう。
問題はその後。
前半44分にFKからジョーに決められて逆転。
後半25分には途中交代で入った相馬のクロスがジョーに上手く決められて3点目。
後半34分にも相馬からのクロスをジョーに決められてハットトリック達成される始末。

まあ、前半はともかく後半は良いところがなかった。
名古屋の補強が上手く行って勢いがあるのはわかっていましたが、ここまでレッズがケチョンケチョンにやられるとは思わなかったです。それだけに残念です。

これだけの大敗をしてしまったので、ここからどうにかして立て直してほしいものです。

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2018/08/23

暑くて

なんだか台風のためかどうかわかりませんが、暑いです。
暑くて、頭がボーっとしています。
おかしくなっちゃったかな・・・。
これはやばいかも。

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2018/08/22

あと3つ

天皇杯、なんとかヴェルディに勝ちました。
動く画はGGR待ちになってしまいます。
ただ、これであと3つ勝ちたいですね。
今シーズンは決勝の日がクリスマス・イブだから、良いプレゼントをもらいたいものです。

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2018/08/20

SUMMER CHAMPION 2018 ~Minori Chihara 10th Summer Live~

今年も河口湖ステラシアターで行われた茅原実里ライブに行ってきました。
今回は8月4日土曜日に。
開始1時間前から雷雨となり、これはチョットなんだかな不穏な感じになりました。
でもライブが始まる頃には雨も弱まりました。
今回のセットリストはこちらを参照してください。
リクエストを募った今回は珍しい曲が多かったような気がします。
HIROINEからのメドレーなんかは、もうやらないかもしれませんね。
まあ、そんなこんなで3時間30分、しっかり楽しませてもらいました。

ここで来年行なうSPIRALツアーも発表されたので、楽しみが続きます。(でもクリスマスライブやカウントダウンライブはなさそう)

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2018/08/19

対清水戦:残念

清水3-3浦和
得点者
6分 金子翔太
11分 阿部勇樹
51分 ドウグラス
61分 ファブリシオ
63分 金子翔太
72分 槙野智章

3回もリードされながら良く追いついた試合でした。

特にリードされてからの3得点が結構劇的でした。
まず1点目が阿部のFKが直接ゴールを決めました。阿部のFKでゴールっていつ以来ですか。良くわかりません。それくらい久々でうれしいゴールでした。
2得点目もCKからのカウンター。武藤とファブリシオが決めたようなゴール。いつもはレッズがCKからカウンター失点をくらうのに。なかなか素晴らしいゴールでした。
3得点目は槙野のバックヘッド。これはなかなかないゴールです。
すべてが熱くなれたゴールでしたが、残念ながらそこからさらに熱くなれるゴールがなかった。それがこの試合のキモなのかもしれません。

特に清水へ与えてしまった2点目、ネックだったのような。ドウグラスへのヘッドが何とかならなかったかなと思います。

この試合の誤算といえば、先発を外れた柏木が後半14分という早い段階で出場させることになったことでしょうか。それと菊池がそんなにうまく機能していなかったような気がします。

さて、水曜日には熊谷で天皇杯4回戦。相手はヴェルディ。しっかり勝ちましょう。そのために宇賀神と森脇が帯同していないのですから。

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2018/08/18

7.5

エルゴラッソで対磐田戦の記事が載っていました。
MOMは文句なしのファブリシオ。評点は7.5でした。かなりの高得点です。
他の選手も軒並み高評価。
その中でも興梠への短評が印象的でした。「決定機は決めたい。でも貢献度大。」と。
まったくもってその通りです。
好調をキープしていきたいですね。

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2018/08/16

対ジュビロ磐田戦:ハットトリック

浦和4-0磐田
得点者
55分 ファブリシオ
61分 ファブリシオ
85分 槙野智章
90分 ファブリシオ
観衆 33,824人

試合開始前の暑さには参りました。
この夏場にサッカーやるのはやめてほしいと思うくらいでした。
でもいい感じで風が吹いてきたので、カンカン照りじゃなくて良かったくらいには思えるようになりましたが。

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さて試合ですが、前半から良い入りはできていた感じはしますが、フィニッシュの精度に問題がありました。
特に前半13分の宇賀神のシュートはないでしょう。あれこそ、宇宙開発シュートには良い見本になるくらいのシュートでした。せめて枠には行ってほしいです。
そんな中でもレッズペースで試合は進んでいましたが、前半30分のジュビロの山田のシュートがクロスバー直撃にはヒヤヒヤしました。あれで、この試合、前半でチャンスをつかみながら得点できず、後半守り切れずに負けるパターンかとも思っていました。

そんな心配をぶっ飛ばしてくれたのが、ファブリシオでした。
まずは後半10分、青木が放ったシュートの跳ね返りを綺麗に決めて1-0。
その6分後には、上手く体を入れ替えて前を向いた武藤からのパスを見事に決めて2-0。
もうここで勝負ありの感がありました。
磐田も大久保を投入するなどの手を打ちましたが、なかなか上手く行かない感じでした。
その上手く行っていない部分をつくかのように、後半39分、CKからマークを上手く外した槙野がヘディングで決めて3-0。
後半45分、途中出場の荻原からのアシストから1対1をしっかり決めて4-0。これでファブリシオ、ハットトリック達成です。

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今回のMOMはファブリシオですが、今まで途中出場が多かった阿部や森脇が躍動していたのもMOM級の活躍だったと思います。そして2アシストの武藤も素晴らしい出来だったと思います。

次節は日曜日にAWAY清水戦。
しっかりリカバリーして戦ってほしいです。

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2018/08/15

うーん

暑いです。
本当に暑いです。

試合前から疲れそうです。

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2018/08/13

審判の質

この前の鳥栖戦といい、その前の長崎戦といい、審判のジャッジで上手く行かない感じが続いています。
もう何年も、いやJリーグ開幕時から言われているのかもしれませんが、選手がプロ化してレベルが上がったのだから、審判の質もレベルが上がらないといけない、というようなこと。
確かにいろんなところでレベルが上がっているでしょうが、ワールドカップでさえもVAR判定が導入されたのだから、いっそのことJリーグでもVAR導入すれば良いのではないでしょうか。DAZNマネーがあるこの時期に、導入する良い機会だと思うのですが。VAR判定をするチームを公平になるように、そしてズバズバ指摘できるように海外の審判団に任せるのが良いかとも。
まあ、導入したらしたことによって、かなり問題が噴出しそうな気もしますが。

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2018/08/11

対鳥栖戦:負けちゃった

鳥栖1-0浦和
得点者
53分 高橋

今回はDAZNでTV観戦。

なんだかなー、という試合でした。
後半43分にCKから李のゴールで追いついたかと思ったら、反則とのこと。
この時期の戦いは難しいかもしれませんが、頑張ってほしかった。
まあ、前半のうちに得点できなかったのが痛いのかも。それ以上にCKでやられちゃったのがまずかったかな。

先発メンバーや途中交代で入る選手も、はまっていればそれで変更なくても良いのですが、上手く行っていない試合を見てしまうと、ここは変更の余地はあるのかもそれません。夏場の連戦ですから。
そんな中、次節はマウリシオが出場停止。オリベイラ監督はどんな感じで変更するのか気になります。

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2018/08/10

映画『カメラを止めるな!』

いろんなところで噂になっていた映画『カメラを止めるな!』。
かなり面白かったです。
話の内容を少しでも語ってしまうとネタバレになってしまい、面白みが半減なんてもんじゃないくらいなくなってしまうので、ここでは書き込みしません。
そういう感じの映画です。よろしくでーす。

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2018/08/08

それはそうだ

エルゴラッソを引き分けの試合なので、知り合いが読んでいるのをチラ見させてもらいました。
長崎戦のMOMは長崎DFバイス選手。
それはそうですよね。下位のチームが作戦通り引き分けに持ち込んだゲームでしたから。
攻めて来てくれるチームにはなかなか良いゲームが出来るけど、引いて守ってくることが前提のチームを上手く扱うのは以前から苦手にしているから、このチームは。

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2018/08/07

なんか

今日はテンションが上がりませんでした。
早くも夏バテ?
良くわかりませんが。
なんでこんなに疲れちゃっているのかな・・・。

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2018/08/06

対長崎戦:策にはまる

浦和0-0長崎
観衆 29,051人

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非常に暑い中でのゲームでした。
試合前にあれほど暑さでボーっとしてしまったのは、久しぶりだったかも。

そんな暑い中、選手たちは良くやってくれたと思います。
確かに長崎の選手のフィニッシュが良ければ、負け試合だったと思います。でも、レッズもそれなりにチャンスは作っていたと思います。あとはゴールだけでしたね。とはいっても、完全に崩してシュートを打てたのは少なかったような。
そういう意味では、長崎の方が崩してシュートを打っていた感じはします。特に後半17分の鈴木武蔵のシュートはポストに助けられたくらいですから。それ以上にゲームプランは長崎の方が上手、というか長崎ペースにされちゃいました。まあ、徳永をはじめとして長崎の選手が時間稼ぎをしたい放題。前半からゴールキックやGKからのプレイなんかはすべてがゆっくりでした。相手の策にまんまとはまりました。

こんな暑さだったからでしょうか。この試合の主審だった今村氏は、すぐに笛を吹いたり、長崎贔屓の笛を吹いていたような。
まあ、そういう風に見えてしまったのは残念です。


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それでも負けなかったのは大きいと思いたいです。確かに下位に勝ち点3を取れなかったのは大きいけど、この酷暑期の連戦で負けなかったのは、それはそれで評価したいです。

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2018/08/05

暑い

バカみたいに暑いです。

内容は求めたいけど、結果重視で。

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2018/08/03

MOMは西川

今回のエルゴラッソ、1面は浦和でした。
やっぱりチームの調子が良くなると、表面もバーンっと行くんですね。
その中でMOMになっていたのは西川。評点は7.5でした。
レッズの中で一番低い評点だったのは橋岡の5点。コメントにも書いてありましたが、戦犯扱いになるくらいのミスもありましたから。
そのコメント欄で良かったのが、武藤への一言。2人分働いている、という言葉。確かに得点はとれていませんが、それと同等の働きをしていると思います。見ている人は見ているので、頑張ってほしいです。そのうち得点も取れると思うし。

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2018/08/02

対川崎戦:なかなかの強さ

浦和2-0川崎
得点者
7分 興梠
90+3分 ファブリシオ

今回は仕事の都合でBS録画観戦でした。
こういう試合を見に行ける人は持っている、とか思いますし、水曜日にこういうゲームを組んでしまうJリーグにチョットがっかりです。

それはともかく、興梠が武藤からのパスを見事にループ気味のシュートを決めてからは、川崎のペースになっちゃいました。それでもしっかり要所要所を抑えて、失点しないレッズの戦い方はこの夏場に合わせたしたたかさを感じています。
この試合、1番目立っていたのはGKの西川でした。川崎のFW小林の決定的なシュートを2本も止めていましたから。特に後半20分の橋岡のバックパスをさらわれた場面からのセーブは大きかったです。

そんな中、選手交代が上手くはまったレッズに対して、選手交代が裏目、とまでは言いませんが、はまらなかった川崎でした。特に中村憲剛に代えて知念を入れたところから、川崎の攻撃が上手く機能しなくなった感じがありますから。

後半アディショナルタイム、興梠に代わって入った李が、PKをGET。それをファブリシオが決めて、2-0。Pride of Urawaの後のWe are Reds.コールには、録画ながらもいい気分にさせてもらいました。

レッズは、なかなか強くなってきたのではないでしょうか。
ただ、まだACL出状圏内には入って来ていないので、1試合1試合大事にして行ってほしいです。

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