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2019/08/29

アップダウン

気候のアップダウンにやられそうです。
なんか疲れが激しいかも。
夏の疲れが来ちゃったのかな・・・。

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2019/08/28

ACL準々決勝1stレグ:対上海上港戦

上海2-2浦和
得点者
3分 槙野智章
30分 興梠慎三
49分 フッキ(PK)
71分 フッキ(PK)

今回は当然ながら、TV観戦でした。
前半はストレスがたまる中継でした。たぶんトータル5分は静止画だったり、ノイズいっぱいの中継になっていました。まあ、衛星回線が乱れていたら仕方ないのかもしれませんが。ACL対策で加入した方々はより一層のストレスだったでしょう。

そのストレスと逆の動きになったのがレッズ。
3分に長澤からのFKから槙野がGKのポロリを上手く決めてくれて先制し、30分には長澤のパスから興梠が決めてAWAYゴールで2点も先制します。なおかつ、上海の動きが非常に悪かったです。あんなに前後が分断されているし、攻撃陣は守備をしない感じなので、上手く守備陣が対応できていた感じです。またフッキにマークについていた槙野が、フッキをイライラさせてイエローを与えるという大仕事をしました。これで2ndレグにおいてフッキは出場停止になりました。

ただこのまま終わってくれないのが上海上港。
ハーフタイムで選手交代とフォーメションを変更して4バックにしました。そうしたら動きが良くなって、後半4分にオスカルをマウリシオがPA内で倒してPK献上。これをフッキが決めて、1点差。
その後は上海ペースでした。レッズは上手く立ち回れなくなっていました。そんな中、後半26分、マウリシオがPA内でハンドをしてPK献上。これに抗議したマウリシオ、イエローをもらってしまい、こちらも2ndレグ、マウリシオ出場停止となりました。そしてPKをフッキが決めて同点になりました。
PK2つ、チョット与えすぎですね。
あとは上手くはないけど、なんとか逃げ切れたかな、という感じです。しいて言うなら、足が止まるのが速かったのは上海の方だったので、勝つチャンスはあったかと思いますが、AWAYゴールをあげて帰ってきたのは大きいでしょう。

このAWAYゴールが大きいものになるか、どうでも良いものになるのかは、2ndレグ次第なので、大きいものになるようにやってほしいものです。

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2019/08/27

妥当なのかな

ACL準々決勝1stレグ、前半いきなり槙野が先制し、興梠が追加点を取りました。
このまま行けるかな、とか思いましたが、そんなに簡単には行きませんね。
後半、上海にPKを2つも献上し、フッキにしっかり決められてしまいました。
結果的には妥当な感じもします。だって先週の金曜日、奈落に落とされてから4日しか経っていないのですから。
ただAWAYゴール2つは大きいです。
明日、もう少し落ち着いたら書きます。

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2019/08/26

評点5対7

今回のエルゴラッソ。
金曜日に行われた最低の試合について載っていました。
まあ、軒並み評点は良くなかったです。
その中でも目を引いたのは、監督の評点。
大槻監督が5に対して、反町監督が7。
いずれも選手交代がキーポイントになっていました。
難しいですよね、監督業って。特にレッズの監督は。

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2019/08/25

映画『ロケットマン』

エルトン・ジョンの半生を描いた映画を見てきました。
PG12のマークがついていまして、それがつくのは仕方がない、結構性描写が多い映画でした。
まあ、エルトン・ジョンを題材にするときには避けられないですからね、同性愛と薬物依存症は。
内容的には面白かったです。ただ、自分がミュージカル映画が得意じゃないから、困った感じにもなりました。
結構、エルトン・ジョンの曲、知っていました。それだけ有名だという事なんでしょうね。

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2019/08/24

対松本戦:なめすぎ

浦和1-2松本
得点者
19分 ファブリシオ
75分 阪野豊史
83分 高橋 諒

この試合はDAZNで観戦。というか、もう金曜日開催やめてほしいのが本音。
流石に何度も行けないですよ、平日開催の試合には。

それはともかく、コイントスでコートが逆になったこと自体が嫌な感じがしました。
それ以上に嫌な感じがしたのは、あんなに先発メンバーを代えて試合に臨んだこと。
天皇杯の3回戦やルヴァンカップじゃないんですから。大槻監督をはじめ、スタッフの方々が松本をなめすぎたような気がします。
なめすぎていたといえば、今回先発で出場した柏木。交代する前に接触なのかこけたのか良くわかりませんが、少し痛めたような感じで交代してしまったこと。柏木も自分が抜けても勝てると踏んでいたんでしょう、たぶん。
そんな中、森脇は良かった部類に入るプレイをしていました。実践では2回目のセンターバック。マークしている相手をそれほど自由にしていない、上手く対応していました。これからもオプションで使えるような気がします。
攻撃陣で良かった探しはキツイかな。疲れ気味の興梠、途中で自分から交代要求する柏木、1点はとったものの単騎で攻めに出ようとするファブリシオ。途中で入った長澤・武藤も・・・。

ボールをキープしているけれども、シュートで終われない。ボールは持っているんじゃなく持たされている。そんなところでしょうか。一時期あったミシャ監督時代の閉塞感を感じます。
ここで負けることは計算外だったでしょうね。この敗戦、かなり痛いですよ。監督更迭もあってしかるべきですが、もう誰もやりたがらないレッズの監督。それに更迭する対象者が大槻監督では、出来ないでしょう。(更迭したら、それもバカな手段としか思いませんが。)
夏の移籍期間で、関根の復帰以外何もしなかった強化部には、失望しかありません。(そもそも補強のオーダーを出していたのかも不明ですけど。)

ACLや天皇杯、ルヴァンカップを勝ち上がろうが、J1にいることが大前提のお話。
ともかく、9月8日までの連戦でリーグ戦は湘南戦のみ。残りリーグ戦は10試合。上位チームよりも降格圏チームの方がハッキリ見えてきてしまったこの時期。ACLも天皇杯、ルヴァンもないチームの9月は余裕がある日程です。これが響かなきゃいいのですが。


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2019/08/23

今回ばかりは

今回ばかりは、大槻監督の采配ミスです。
選手交代の際、急遽柏木を交代しなくては行けなくなったのは計算外です。
ただ、その計算外に対応していくのが監督の仕事ですから。

この敗戦は完全にきついです。残留争いに加わることになりました。
残り10試合、なんとか勝ち点15くらいの上積みを期待します。

明日まとめます。

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2019/08/22

迷惑をかけるな

今回、日産スタジアムでの対横浜Fマリノス戦において起きてしまったトラブル。
その制裁内容が決定されました。
けん責と制裁金200万円。
今回は横断幕禁止エリアに横断幕を出したことが発端ですから、レッズサポに非があります。それに今シーズンだけで4回目の同じ事例を起こしています。もう、こういうことになったのだから、クラブがお金を払うのではなく、問題を起こした人たちに払わせるべきだと思います。
チーム状態が上手く行ってない中、サポートするチームの足を引っ張ってどうするんでしょうか。
特に暴力行為に及んでしまった人達は少し所ではなく、猛省してほしいです。
本当に、レッズは昔からこの体質は直らないですね。フロントの体質同様に。

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2019/08/20

都内にて

本日20日、都内で夕立というよりも雷雨にやられました。
結構激しく降りましたから。
いやー、運転中に前が見えなくなるほどの雨は望んでないですよ。

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2019/08/19

神戸ばっかり

今回発売のエルゴラッソ。
対神戸戦の記事が載っていましたが、もう神戸のことばっかり書いてあった印象です。
というか、チラ見しかしていないので、そんな感じしか印象に残らず。
評点も5か5.5しかレッズの選手はいないのに、神戸の選手は軒並み6とか7とか7.5ですからね。

自分もそろそろ切り替えないと。

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2019/08/18

いい迷惑

常磐道であおり運転して、傷害事件を起こしたバカ、もとい宮崎文夫容疑者が逮捕されました。
ドライバーとして非常に迷惑な話です。
宮崎容疑者がいる所で追い越し車線を走って追い抜いたらあおり運転になるらしいです。
正直、傷害罪での最も重い罪『15年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処する』を適用してほしいです。
せめて、執行猶予無しの実刑でお願いいたします。

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2019/08/17

対ヴィッセル神戸戦:完敗

神戸3-0浦和
得点者
45+1分 古橋亨梧
59分 山口 蛍
86分 イニエスタ(PK)

もう完敗の一言です。
こんだけ大槻監督なってから、ボコボコにされたの初じゃないでしょうか。ポストやクロスバーに直撃したのも考えると・・・。
特に2失点目はガッカリしました。確かに前目に行っていて仕方がないといえば、仕方ないのかもしれませんが。
それでも山口蛍にすんなりとパスが通るのが問題かも。

そもそもを言わせてもらえれば、杉本の1TOPでスタメンという形もかなり問題でしょう。
自分個人の見解ですが、杉本が試合で活躍できるような感じがしません。それなら興梠かファブリシオの1TOPで勝負してほしかった。この試合、杉本のシュートは1本だけ。
正直、興梠OUTファブリシオINなら、OUTするのは杉本だと思ったくらいです。(現場では興梠の動きの方が悪かったのかもしれませんが)

まあ、終わってしまったので、ここから立て直しするしかないのですが。
次節も、侮っているとやられちゃうので、気を付けないと。

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2019/08/16

HONDA.F.Cと

天皇杯の4回戦、今度はHONDA.F.Cとやることになりました。
場所は埼玉スタジアム。
平日というのはちょっと残念。
前の週にACLで平日開催ですからね・・・。
なんか嫌な感じのチームとの対戦です。いろんな意味で注目されそう。

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2019/08/15

天皇杯3回戦:対水戸ホーリホック戦

浦和2-1水戸
得点者
53分 ジョー(PK)
65分 ファブリシオ(PK)
81分 ファブリシオ(PK)
観衆 8,537人
P8140075 

この試合、先発メンバーを西川以外を総入れ替え。
これによって、連携も何もあったものじゃない感じになっちゃったんですかね。
前半は水戸に決定的チャンスが2回ありました。
水戸のFKからの流れで、ジョーのシュートがクロスバーに当たって助かったのと、水戸の浅野がクロスに合わせたシュートを西川がナイスセーブしたところです。正直、両方ともやられたと思いました。思いましたが、決定力がないところで助かった感じです。
それに対して、レッズは前線の3人、汰木・マルティネス・ファブリシオが機能していませんでした。初めて、この3人で組みましたくらいバラバラだったような気が。ファブリシオは守備をするのですが、汰木とマルティネスは攻撃もダメなら守備もダメ。もう何やっているだか状態です。

 

後半スタート時から選手を入れ替えるのかと思ったのですが、それをしませんでした。大槻監督なりの考えがあったのでしょうけど。
そんな中、後半8分、森脇がジョーとやり合ってPKを献上。なんでPKになったか良くわからない判定。これをジョーが決めて水戸が先制します。
その後、レッズは岩武に代えて関根を投入。そこからレッズが攻勢に出ます。そんな中、ショッキングな場面が。山中のクロスをフリーのマルティノスが外しやがりました。確かに難しい感じもありましたが、あのようなのを外すのは勘弁してほしいです。
後半13分くらいでしょうか、マルティノスがPA内に切れ込んで、ゴール前のドサクサでPKを獲得。獲得と同時にPKを蹴ろうとするマルティノスに杉本と交代指示。これが不満となり怒ったマルティノスがPKを蹴ろうと思い、持っていたボールをピッチ外に蹴りだすという暴挙に出ました。まあ、激高していましたよ。でもこちらは守備もしない、シュートは外す、すぐ倒れる彼に激高していましたが。
このPKをファブリシオが決めて同点にします。
後半33分、まったく良いところがなかった汰木に代えて柏木を投入。
その柏木から、柴戸へ良いパスが出て、それを関根に。関根がPA内に切れ込んだところで倒されてPKをGET。これをファブリシオが決めて2-1と逆転します。

 

後半アディショナルタイムに入ってから、かなりハラハラさせられました。アディショナルタイムにCKが2回あり、いずれも水戸のGKがシュートを打ってきました。それも決まらず、タイムアップ。 

なんとか逃げ切った、という試合でした。

P8140078

これで今シーズン、このままの状態では試合で使ってもらえない選手がはっきりしたと思います。天皇杯も4回戦とラウンドが上がっていくにつれて、試験的に使うことも難しくなってくる状況ですから。あとはルヴァンで少し入れ替えるくらいですか。

 

まあ、勝ったことだけでも儲けものでしょうね。

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2019/08/14

結果オーライ?

天皇杯3回戦の水戸戦。
90分で勝ったから良かったものの、とてもじゃないが褒められた出来ではなかったと思います。
スタメンをあれだけ入れ替えたら、違ったチームになりますわ、そりゃー。
ともかく勝ってよかった、という印象です。
明日にでもまとめます。

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2019/08/13

曹貴裁監督がパワハラ?

湘南ベルマーレの曹貴裁監督がパワハラ指導を行なった、という疑惑について。
昔の体育会系で行なっているノリで指導していたら、パワハラになっちゃうんでしょうね。
根本的にどこまでが通常の指導で、どこからがパワハラ的な指導なのかが難しいような気が。
同じ指導方法でも、この選手にはOKで、別の選手にはNGとかありますから。

曹貴裁監督、元浦和の選手だっただけに、今後の動きが気になります。

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2019/08/12

史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2019

さいたまスーパーアリーナで行われたドリカムのライブに行ってきました。
ドリのライブは23年ぶり。
恐ろしいほど時間が経過しました。
アンコール含めての30曲以上のセットリスト、公演時間は3時間25分という長時間ものでした。
感想は、『ドリカムすげー』の一言です。吉田美和さん自体がライブ中に渋いセットリストとは仰っていましたが、そんなことなかったような。
自分にとっては良い感じでしたけど。まあ、人それぞれですから。
人それぞれといえば、会場内での写真撮影禁止なのに、撮影している人を多く見かけたのは残念です。

50周年でのワンダーランド、あと20年ですか。生きている自信はないかな・・・。

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2019/08/10

対コンサドーレ札幌戦:負けなくて良かった

札幌1-1浦和
得点者
57分 エヴェルトン
68分 鈴木武蔵

今回もDAZNにて観戦。流石にハイシーズンの札幌・北海道なんて行けません。

正直、負けなくて良かった、という印象です。
ポゼッションはできても、シュート数で札幌に負けていましたから。大槻監督もポゼッションで勝てても、ゴールできなきゃ仕方ない、というコメントを試合後のインタビューで言っていたくらいですから。
個人的なMOMは西川です。1失点はしましたが、鈴木武蔵の決定的なものを2つは止めていましたから。特に前半30分の1対1の決定的なピンチを防ぎましたから。
そしてヒーローになれなかったのが途中交代で入ったファブリシオ。後半29分、オープンになった状況で、西川からのフィードから興梠にわたり、そこからファブリシオのシュート。これが決まらないのが現状なんでしょうね。残念です。
あとは札幌の方が良かったような気がします。札幌のFWジェイはボールがかなり収まるので、攻撃に行くときに楽なんでしょう。上手く攻撃していた感じですし、実際シュート数は桁が違っていますから。
2年目のミシャ監督体制とシーズン途中からの大槻監督体制。そのあたりも大きいのでしょう。

中3日でAWAY水戸。気候もしんどいので、体調だけは気を付けてほしいです。

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2019/08/08

木曜たまむすび、パートナー交代について

本日、8月8日の放送にて、TBSラジオ『たまむすび』の木曜パートナーがピエール瀧さん(ウルトラの瀧)から土屋礼央さんに変更になるという発表がありました。
瀧さんが逮捕されてから、週替わりパートナーが10人近くいましたが、礼央さんのしゃべりの安定感は素晴らしいものでした。流石にLFで裏をやっていた人です。(まあ、NACK5で良く聞いている人なので、TBSだと違った意味での違和感はありますが)
車の移動中にオープニングを聞いていました。その中で瀧さんからの手紙には、心に来るものがありました。罪を憎んで人を憎まずではないですが、執行猶予期間が終了したタイミングで、1度『面白い大人』のコーナーに出演する形などで、戻ってきてもらえればうれしいです。
ともかく、自分がこの番組が好きなことを再認識させていただいた出来事でした。

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2019/08/07

評点

今回発売されたエルゴラッソ。
名古屋戦のレビューが載っていました。
MOMは関根選手。7.0の高評価。同じ評点が1点目を決めた興梠でした。
ファブリシオについてのコラムも載っていました。まだ本調子ではないようです。ファブリシオは少し調整は必要かもしれませんね。


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2019/08/06

SUMMER CHAMPION 2019

今年も行ってきました。
茅原実里の河口湖ステラシアターでの″ SUMMER CHAMPION 2019”。8月3日土曜日公演。
今年は京都アニメーションでの放火事件があったため、本公演開始前に本人が出てきて呼びかけを行ない、全員で黙祷から始まりました。
この事件の関連で募金をしたかったのですが、チャリティーバンドでの募金することが出来なかったのが残念でした。
今回のセットリストはこちらを参照してください。
もしかして今回は京アニ押し(『境界の彼方』とか『みちしるべ』、『優しい忘却』など)でセットリストを組み直すのかな、とか思ったのですが、そんなことはなかったですね。あとスパイラルツアーでやらなかった『純白サンクチュアリ』をやるのかと思ったのですが、ここでもやらなかったです。なかなか珍しいのかも。そうはいっても、新旧いろいろあるセットリストでした。
P8030051
すべてを含めて2時間50分の公演時間。やっぱりこの場所でのライブは面白いです。
来年も行っちゃうんだろうなー。結構な距離があっても。

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2019/08/05

対名古屋戦:出だしの悪さ

浦和2-2名古屋
得点者
2分 和泉竜司
25分 前田直輝
45+2分 興梠慎三
90+3分 関根貴大
観衆 37,238人

この試合、出だしからおかしかったです。
P8040059
まずスターティングラインアップ発表時に、スタジアムアナウンスの岩澤さんが選手紹介でずれてしまったところから、おかしくなっていたような気がします。
それはともかく、試合の部分では、前半の立ち上がりが非常に悪かったし、今回スタメンで起用されたファブリシオと柴戸が良くなかった感じです。特にファブリシオについては、周りと連携が上手く行っていないような感じです。
そもそも前半1分くらいにCKを与えてしまい、それを決められてしまったのと、前半24分に完全に崩されて前田にゴールを許しての失点。特に2失点目は左サイドのケアに誰も当たれなかったのは残念な気持ちになりました。
正直このままダメかなと思っていた前半アディショナルタイム、武藤からのクロスを興梠がヘッドで決めて反撃開始。
後半は守備に意識を置いた名古屋を相手にセカンドボールはとれたのですが、なかなか攻めきれないレッズの構図に。まあ、この時もファブリシオの悪さが目立ったような気がします。確かにミドルシュートには魅力を感じますが、ただ枠内に行かないんですよね・・・。
大槻監督も山中、長澤、杉本と積極的にカードを切って、それが後半アディショナルタイムに結果が出ました。山中からのクロスを関根がヘッドで決めて2-2の同点に。その後、気持ちが切れそうな名古屋からボールを奪って最後の攻撃に出ましたが、山中が思いっきりシュートしたのが大きく外れてタイムアップ。
P8040061
選手たちは試合後倒れ込む、前後半1回ずつ給水タイムを取っているくらいですから、酷暑での過酷な状況下でした。
確かに水曜日に鹿島との試合があっての名古屋戦。対する名古屋は2週間ぶりの試合。そこでコンディションの差はあったでしょう。
出だしが悪すぎただけに、引き分けまで持っていけたのを考えると上出来です。上出来ですけど、前半の悪さを何とかしないと勝てませんよ、たぶん。

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2019/08/04

暑い

埼玉スタジアム、ともかく暑いです。

まだ風があるから救われているかもしれませんが。

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2019/08/01

うーん

totoBIGが当たりません。
本当に当たりません。
こんなんだから、キャリーオーバーが凄い金額になっているかと思ったら、それほどでもない感じ・・・。
うーん、なかなか当たらないもんですね。

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