対FC東京戦:またPK戦負け
浦和0-0FC東京
PK 9-10
観衆 43,064人

PK戦までもつれたのが敗因でしょう。
かなりFC東京側にチャンスが多かったのは事実。ゴールポストに救われた部分も数回あったので、実質負けていたのかも。
ただそれも運のうちなので、失点しなくなった、試合終盤に崩れなくなったのは大きいです。

PK戦は運要素もあるけれど、これだけ勝てないとそれだけではないような気がしてなりません。今回は西川選手がシュートストップ2回しましたが、もう少し止めてくれれば・・・。
しっかし、次期監督候補、1本しかないような状況ですね。
ガチムチ系のハードワーク主体の戦術になりそうな予感。なんか今までレッズとしては見たことない感じかも。.
でも次期監督の希望通りの補強、それが出来ない状況なら環境整備をしてほしいです。
当人にはパワーマネージメントからのパワーハラスメント問題だけは避けてほしいです。
そんなことを思いながら、バックスタンド通路にある1994年と1995年シーズンのスタメンがプリントされたフラッグを見てました。
さて、どーなることやら。
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